刑事政策

 

 

 

 

昨日、レポートが返却されました。

 

 

 

 

 

 

第1課題 

 

 

 

 

 

C

 

 

 

 

 

 

第2課題

 

 

 

 

 

 

 

Eseiガックリ・・・

 

 

 

やっぱりね。

添削に時間がかかる学科は、不合格のことが多いので、嫌な予感がしていました。

予感的中でした的中

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし、刑事政策の添削者は、

 

 

 

 

 

 

 

 

A田先生でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

不合格になったレポートに対する添削も、「よく勉強されています」の書き出しから始まっており、好感が持てる添削の仕方でした。

また、わかり易く指摘事項を書いて下さっていました。

 

 

 

A田先生には、スクーリングでお世話になる予定なので、添削していただいて良かったです。

 

 

 

 

 

 

4月に提出したレポートのうち、行政法(印影がつぶれていてお名前が判別できないのですが、多分ベテランの教員の方が添削者のようです。)、労働法(個別)、労働法(集団)、そして刑事政策については、教授やスクーリングを担当する講師が直々に添削してくださったようです。

 

 

また、他の通信課程の大学のスクーリングは、非常勤の講師が教鞭をとる学校も多いようですが、中大は全日制の教授達が務められます。

中大の学習はとても贅沢ですね。

 

 

 

 

レポートはE評価でしたが、ちょっとだけ満足気分を味わっています。

不思議な気分。

まぁ、不合格でないのが良いに決まっていますが、仕方ありません。

明日レポートの書き直しをしたいと思います。