民法(債権総論)課題3がご帰還です。
評価はBでした。
保証と連帯債務の違いがしっかり理解できていることと、それぞれのパターンごとに説明がなされている点が良いとコメントをいただきました。
しかし、基本部分で説明が不足している点で、B評価になったようです。
基本部分も説明すると字数が足りなくなるので、割愛しちゃったんだよね。
やっぱり隅々まで説明しないとA評価ってもらえないんだな。
今回のインストの先生は、物権法でAを下さった方です。
字体からして女性の方のようです。
足りない説明も具体的に書いて下さり、また本文の該当箇所にも書き込みをして下さっているので、非常にわかりやすいです![]()
それに比べて・・・・
まったくもー![]()
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刑法各論のEは、コメントを何度読んでもピンとこないわ。
私の刑法各論の知識のなさが大きな原因なんだろうけれど、それにしてももう少しわかりやすい添削をしてもらえないものだろうか・・・。
暫く塩漬け確定!
債権総論の保証(連帯保証を含む)と連帯債務の違いって、覚えても覚えても「あら?どうだった?」っていう感じで頭がごちゃごちゃになるんだけれど、ほんの2週間前に書いたことをもう忘れている。やばいなぁ。
そういえば資格試験勉強の際には、民法もいろいろ語呂合わせをしたな。
きょうこそにちようび
りこうさいこうせいこんこめて・・・・・
なんとなく思い出してきた![]()