先日イベントにご参加いただいたかたから面白いことを聞きました。


べるがの温泉『尾白の湯』を気にいってくれていて、毎晩のように入りにきてくれるかたなのですが、大浴場のジェットのでるところが特に好きだとか。


理由は、顔のあたりで泡がはじけ、それが鼻にはいることによって、入浴後、鼻のとおりが良くなるということです。


温泉の効能として、塩分濃度はとても濃く、肌がつるつるするとか、なかなか冷えなくてとても気持ちがよいという話はよく聞きますが、このような感想ははじめて聞きました。


鼻の敏感な方にはどうなのかなという気もしましたが、このような考え方もありますね。



インフルエンザ、風邪の流行っている時期です。

身体を心から温めてくれる温泉をご利用ください。