ストレス解放ストーリーの裏話1
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次にさきほど書いた5つのストレス
解放ストーリーのもとになった
家族は妄想だと言い張っている
裏話についてご紹介させて頂きます
ストーリー1.
《解説》
『この地蔵堂そばで幼稚園時代の
私が誘拐されかけてしまい、
昔まじない師だったという
義理の祖父の勘で助けられた事と、
小学校低学年くらいに聞いた、
地蔵堂で殺された子供たちの1人が、
自分と同じセクシャルマイノリティ
だったらしいというウワサに
基づいて作った話です。』
※家族の話によると義理の祖父は
まじない師と親交があり、
家に昔からある病気治しの石、
私は祖父が作ったものであると
思っていましたが実はその
まじない師からもらったもので
カンの虫封じやしゃっくり止めの
まじないもまじない師から
教わったものだそうで、
私が誘拐されかけた話も
そんなことは無かったし
祟りの地蔵や
地蔵堂の事件の話も
はじめて聞いた(自分の
記憶では家族に何度も
話したはず)と言われ
ています。
ストーリー2.
ストーリー3.
《解説》
『5才の時の早熟だった私の
実体験に基づいて作った話です。』
※これらはぼくが溺愛されていた
兄への嫉妬とか相手にされなかった
哀しみと、
実際に幼少期のほとんどを
過ごしたらしい母方の叔父の家で
経験したはずの自慰行為への
虐待があったため(家族からの
うらもとれてます)できた
真実に近い話です
ストーリー4.
《解説》
『18才前後の頃、実の兄の
重篤な統合失調病で、
お風呂やトイレの使用を厳禁され
家族は溜まるストレスをぶつけ合って
いたという家庭内の出来事と、
その頃学校では友達とのトラブルか
学内一番の影響力を持つ不良に目を
つけられた事が原因だった
のではないかと思うのですが、
同級生すべてから完璧な
無視をされていたのですが、
私は家庭内外のあまりにも
シビアな問題に板ばさみにされ
周囲の人間に指導や協力を
仰ぐことができなかったために、
ある宗教団体に助けを
助けを求めました
ですが大金を要求されたため
その事を放置して忘れて
いましたが、
そのあと私は高校卒業後半年経ってから
念願の1人暮らしをしていましたが
相次ぐトラブルと孤独に耐えかねて
発狂して連れ戻され、
その後の2年間を家の中で
ひっそり暮らしていましたが
ある日突然警察に任意同行を
求められ出頭すると、
記憶のほとんどが削除されるほどの
激しい事情聴取を受けていたらしく
大変な精神的ショックを受けた
私は世界のすべてが自分に対して
邪悪な敵意を持っていて、
そのなかでも最たるものが
警察なのだと思い込み、
その後10年以上の期間を
家から一歩も出ることなく
外の世界と警察の影に
体調を崩すほどに
怯えて過ごし、
その期間の
最後の頃には
統合失調病は重いけれど、
家庭の内外での二重生活を
送ることでなんとか自分を
保っているという、
実の兄が見かねて
社会勉強の名目で
私を連れ出しましたが、
待っていたのは
兄の暴君そのままの別人格による
私のパーソナリティに
おいてはほぼ不可能な
怪我を伴うほどの重労働や
接客と商品の顧客への
発送や販売と管理、
地元のイベントへの参加と
宣伝用ホームページ作成など、
これらすべてを
無賃金と食事の禁止
という苛酷な状態で
行うように
罵声による恫喝で
強制され、
2年半が過ぎた頃に
私は耐えられなくなってまた元の
引きこもり生活に戻り
現在に至るのですが、
10年間以上に渡る
引きこもりの生活の
始めごろから現在に至るまで
夜間の睡眠中に繰り返し見る
私が犯罪を犯したり無実の罪で
警察に逮捕連行され
不衛生な刑務所や
およびその内外で
数々の差別と偏見、
嫌がらせや虐待を受け
真冬の路上での凍死や
処刑などの悲惨な死を
遂げるという
自分が実際に経験した
としか思えないほどで
現実と混同してしまう
それらが自分の身にこれから
起こることなのではないかと
強く思い込むほどに
繰り返し見ていたリアルな悪夢に
基づいて作った話です。』
※度々自分がつらい、しにたいと
訴え続けている話にも関わらず
やはりすべて悪夢とそれから
生まれた妄想だとこき下ろされ
そのうちいい加減にしろと
キレられる話で、
自分としては自分が何度も
自分として生まれてきては
はんんざいをおかしたり
えんんざいでつかまる
のろわれているとしか
思えないリンネテンセイを
くりかえしていると
今も思っている
そんなどこから来たのか
わからない苦痛を
吐き出した話です
ストーリー5.
《解説》
『私の現在の家庭内環境から
想像できる最悪の未来像と、
近隣にある住むと不幸になる
というウワサのある家や、
買い手のつかない嫌な
感じのする家や空き地に
ついての記憶などに
基づいて作った話です。』
※これもひどい妄想と
片付けられている
話ですけれど
不吉な家とぼくら親族は
悪い縁でもあるのかと
思っていたのですが
自分の記憶ではたしか
ぼくが3才のときに
母方の叔父が失業して建て替えた
ばかりの新築の家を手放して
そのとき叔母が叔父に
話していたことを
ぬすみぎきしたのですけど
どうも悪いウワサ
(性的な問題を抱えた5才の男の子が
アルコール中毒の叔父さんと
認知症の母方のお祖母さんと
暮らしていたという家で、
男の子は叔父さんに
自分の性的な問題を知られて
虐待されて衰弱しするのですが
そのあと叔父さんは認知症の
お祖母さんをてにかけたとか
なんとかで空き家になり
住む人が不幸になるという
話だったはずなのです)
そういうウワサのあるらしい
町外れの借家に引っ越した
はずなのですが、
家族の話だとそういう
ウワサ話は無かったし、
転居先の家だと自分が
思っていた家が
母方の叔父の持ち家だった
のですけれど、
ぼくが3才くらいのころには
すでに叔父はアルコール中毒で
長い間通院して服薬していて
高校生くらいのときに
亡くなっていたのですが、
独りになった母方の祖母が
重度の認知症になり、
いくつかの病院を転院して
施設に入って亡くなるのですが
因縁めいていて他人に
全く話せずにいたのですが
ぼくは5才のときに
叔父に自慰行為と男性への
性的欲求を感づかれ
ひどく虐待されていて
ストレスで身体をやられ
2年近く布団から離れられない
生活をしていたはずなのに、
親の話だと幼少期は風邪以外の
大きな病気にかかったことのない
手のかからない
子供だったと
言われていて
どこからが本当で
どこから妄想なのか
全く解らず、
ただこれについての事を考えると
吐き気がするだけという
そういう呪われた
親族の家の妄想と
近所にあるそういう所だと
言われる家やそこに住んでいた
精神的に問題を抱えた人の
悪いウワサなどから
作った読むだけで
ストレスがかかる話です