イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

 
(1)通潤橋は、江戸時代に建造された石組みによる水路橋である。
   この穴のあいた石を連結して水を通すのだ。
(3)橋に沿って3本の水路が彫られており対岸の土地に水を送る仕組みである。
   送水管の掃除のために橋の途中から直角に放水する光景を見たかったが渇水期には休日の正午のみの放水とあって叶わなかった。
(4)3本の水路に平等に水を分ける工夫がされている。
(5)規模は小さいが我輩が早朝の臨時放水をしておいた。
   我輩の放水も送水管の掃除のためと言えば言えぬ事もない。