toricocoさん -250ページ目

06/02/05 寒波

最近は寒くて、寒くて。

あんなに昼に日が出てるのに。

外に出ると、ああ寒い。

そろそろ腰に響き始める頃かな。

う~ん。

06/02/04 う〜ん

久々に大はずれの作品をみてきました。

とにかく音がひどい。

意図がよくわからなかったり。

とちりが目立ち。

他との連携も悪すぎると。

音響だけに限らずスタッフワークがひたすらひどい感じでした。

あれで、どうとうと800円とろうとするところがすごい。

知らないところでこんなのがいっぱいあふれているのかな。

それを考えると非常に恵まれた環境にいる気がする。

06/02/03 今帰宅

今日は春風舎で芝居を見てきたのですが、飲みに若干参加するつもりが、気づくと…。

まあ、面識がない人たちと飲むのはいつもと違った感じがして面白いですね。

ただ、都心だと終電が遅いので帰る時間がこんな感じ。

うーん。

あっ、芝居はおもしろかったですよ。

06/02/02-2 RoMT第2回「待つ」「髪をかきあげる」

だいぶ遅くなりましたが、第2回目です。

まずは「髪をかきあげる」

本が難しいのもあり、えらく集中力を使った感じだったんですが。

非常にたのしめました。

個と個の群が、違う群の個となにかと関係をつなぐ。

そのなかでの個の位置。

いろいろ頭が回る。

今の自分はなんなのか。

世界の中の自分はなんなのか。

照明のあの暗さも非常に良かった感じ。

人の心の闇を感じ、そのなかで時折みせる光。

暗いからこそ目立つ、一点の明かり。

まるで、希望の光明のような。

でも、最後にこころは暖かくなった。

次に「待つ」

今度は逆にエンターテイメントに近い感じ。

髪の~が明るい感じになったともいうべきか。

だから、見やすかったですね。

それに、舞台が転換してたので、それもたのしめた。

ただ、テニスコートのシーンがあるからといって、ずっとテニスボールが置いてあるのが、ちょっと疑問。

なにかを暗示してたのか、おばかな私は分かりませんでしたが。

中身はちょっとぐちょぐちょの恋愛劇。

ゴシップ好きな人間はつい楽しめてしまうんですね。

特に強くもないので、非常に見やすい感じだったし。

それに各役者さんのポジションが個人的にはよかった。

1日で2本でしたが、とても有意義でしたね。

ちなみに関係ないけど「待つ」の時横に文学座の今井さんが座ってた。

最近よく見るな~。

06’ 2/2

06/02/02-1 ラッシュ

今日から明日で3本芝居を見てきます。

前観れなかった分観るぞ~。

そしたらまた稽古場巡りの旅にいきましょかね。