07/12/16 祝いの席だがなぜか起こる虚無
本日大学の同期と先輩の結婚パーティー。
とても微笑ましい、すてきなパーティーでした。
お二人ともお幸せにととても強く思う一方。
自分の心は虚無感に襲われてしまう。
なんだか最近のこの寒い空気が悲しさだけを運んでくる。
確実に感じる自分の中の空っぽなもの。
いい加減切り替えたいのだが、この月はそういうことを許してくれない。
ただただ、溜まっていく自分自身の空虚。
今の私の明日には光があるのか 。
そんなことばかりで頭がモヤモヤして仕方がない。
今日の更新は確実にアルコールにやられていると思いつつ。
自分自身のはきたい吐露があふれてくるばかりだ。
そんな自分をとても空虚な存在に感じ続ける。
そしてそこからの脱却を考えられないでいる。
だから余計に苦しみ続ける。
いつぞやにマイナスなことを書かないようにすると言ったが、
そのマイナスを吐くところが全くない。
だからこの場を借りて吐き続けるんだろう。
ある一種のストレス発散のごとく。
だけれどもそんなものは、結局は一時的なもの。
ただの虚という存在。
そんなものにしかすがれない。
けれどもすがらないと維持できない自分。
いろいろな葛藤の狭間で生き続ける。
今はそれしかできない。
それしか。
とにかく今年ラスト半月。
なんとか心を平常に維持し続けよう。
そうやって一歩ずつ確実に歩いていこうではないか。
どんなに遅くとも。
とても微笑ましい、すてきなパーティーでした。
お二人ともお幸せにととても強く思う一方。
自分の心は虚無感に襲われてしまう。
なんだか最近のこの寒い空気が悲しさだけを運んでくる。
確実に感じる自分の中の空っぽなもの。
いい加減切り替えたいのだが、この月はそういうことを許してくれない。
ただただ、溜まっていく自分自身の空虚。
今の私の明日には光があるのか 。
そんなことばかりで頭がモヤモヤして仕方がない。
今日の更新は確実にアルコールにやられていると思いつつ。
自分自身のはきたい吐露があふれてくるばかりだ。
そんな自分をとても空虚な存在に感じ続ける。
そしてそこからの脱却を考えられないでいる。
だから余計に苦しみ続ける。
いつぞやにマイナスなことを書かないようにすると言ったが、
そのマイナスを吐くところが全くない。
だからこの場を借りて吐き続けるんだろう。
ある一種のストレス発散のごとく。
だけれどもそんなものは、結局は一時的なもの。
ただの虚という存在。
そんなものにしかすがれない。
けれどもすがらないと維持できない自分。
いろいろな葛藤の狭間で生き続ける。
今はそれしかできない。
それしか。
とにかく今年ラスト半月。
なんとか心を平常に維持し続けよう。
そうやって一歩ずつ確実に歩いていこうではないか。
どんなに遅くとも。