05/01/02-1 第84回天皇杯決勝東京ヴェルディ1969対ジュビロ磐田
見てきました3年連続5回目のの天皇杯決勝。
今年はようやく我が愛するヴェルディが決勝の舞台に上がってきてくれました。
嬉しい限りでございます。
さてさて、とりあえず到着からですが。
同時開催で女子の決勝もやっていたわけですが、ギリギリロスタイムに間に合い見ました。ベレーザの優勝の場面。
これを見たらヴェルディは負けられませんよ。目指すはアベック優勝になるわけですよ。
そんでもって試合は始まるわけですが、キックオフ直後は押されててあちゃーなどと思いつつ、気付くとヴェルディペースに。
ただ、平本が外す、外す。やめてくれー。
そして、、また今度も平本のヘッドがポストに直撃、またかと思った瞬間。
きました。チビこと飯尾。
ごっつぁんゴールで先制点。
やっとこさ、大好きな飯尾君のゴール。
今まで生で見れなかったかのに、こんな大舞台でみれるなんて。
こうなったら決めなきゃいけないよ平本。
昔は二人でセット扱いだったんだから、決めなきゃね。
にしても、復活し始めたヴェルディのパスサッカーを見るのは初めてなんですが。
いいですね、ワクワクさせてくれます。
これをもっと昇華して、くれるとなおありがたい。
そして、前半を1対0で終了。
ただ柏原主審の審判に客席はブーイング。
判定の意図がわからない。
そうそう、前半終了間際で慶行の退場。
いやー、残りを10人でやるのー。やばーい。
と後半が開始されるわけですが、案の定押されるー。
ジュビロの猛攻が開始された。
ラッキーだったのが、ゴンが後半開始直後にいれてくれたことかな。
押されてくるときに入れられる方が精神的にしんどいはずだから。
その点は個人的ラッキーだと思った。
そして、後半開始して8分で再び歓喜の瞬間。
カウンターで平本がドリブル、ドリブル。
シュートでゴール。
やっぱやってくれますよ。
待ってました。
ただ、この後待っていたのが、ジュビロの猛攻。
笛が鳴るたびにおそろしかった。
特にペナルティーエリアの近くが。
一回20メートルぐらいでFK。
名波が蹴ったー。
しかーし義成大ファインセーブ。
この日はあったてたんですよ。
ただ、簡単なハイボールで落とす事もあり。
はらはらだらけ。
でもあたっている、義成は西との1対1もとめてしまうんですよ。
すごいねー。
そして、とうとう後半も30分ぐらいのとき、ゴール前で団子状態に。
そこに西の目の前に転がるボール。
シュート。
ゴール‥。
ついに一点返されてしまった。
もう、その後ははらはらドキドキの連続ですよ。
ゴール前にボールがあるだけでおそろしい。
時が経つのが遅い遅い。
早く終ってくれーと何度思ったことか。
ただ、爆笑義成の時間稼ぎが功をそうし。
とうとう、タイムアップの笛がなりひびく。
8年ぶり5度目のヴェルディの天皇杯優勝が決まったわけです。
やっほーい。
今回はヴェルディのタイトルがかかった試合だったのでかなーり、ヴェルディよりのものでした。
東京ヴェルディ1969対ジュビロ磐田…2対1
得点者
ヴェルディ…飯尾、平本
ジュビロ…西
今年はようやく我が愛するヴェルディが決勝の舞台に上がってきてくれました。
嬉しい限りでございます。
さてさて、とりあえず到着からですが。
同時開催で女子の決勝もやっていたわけですが、ギリギリロスタイムに間に合い見ました。ベレーザの優勝の場面。
これを見たらヴェルディは負けられませんよ。目指すはアベック優勝になるわけですよ。
そんでもって試合は始まるわけですが、キックオフ直後は押されててあちゃーなどと思いつつ、気付くとヴェルディペースに。
ただ、平本が外す、外す。やめてくれー。
そして、、また今度も平本のヘッドがポストに直撃、またかと思った瞬間。
きました。チビこと飯尾。
ごっつぁんゴールで先制点。
やっとこさ、大好きな飯尾君のゴール。
今まで生で見れなかったかのに、こんな大舞台でみれるなんて。
こうなったら決めなきゃいけないよ平本。
昔は二人でセット扱いだったんだから、決めなきゃね。
にしても、復活し始めたヴェルディのパスサッカーを見るのは初めてなんですが。
いいですね、ワクワクさせてくれます。
これをもっと昇華して、くれるとなおありがたい。
そして、前半を1対0で終了。
ただ柏原主審の審判に客席はブーイング。
判定の意図がわからない。
そうそう、前半終了間際で慶行の退場。
いやー、残りを10人でやるのー。やばーい。
と後半が開始されるわけですが、案の定押されるー。
ジュビロの猛攻が開始された。
ラッキーだったのが、ゴンが後半開始直後にいれてくれたことかな。
押されてくるときに入れられる方が精神的にしんどいはずだから。
その点は個人的ラッキーだと思った。
そして、後半開始して8分で再び歓喜の瞬間。
カウンターで平本がドリブル、ドリブル。
シュートでゴール。
やっぱやってくれますよ。
待ってました。
ただ、この後待っていたのが、ジュビロの猛攻。
笛が鳴るたびにおそろしかった。
特にペナルティーエリアの近くが。
一回20メートルぐらいでFK。
名波が蹴ったー。
しかーし義成大ファインセーブ。
この日はあったてたんですよ。
ただ、簡単なハイボールで落とす事もあり。
はらはらだらけ。
でもあたっている、義成は西との1対1もとめてしまうんですよ。
すごいねー。
そして、とうとう後半も30分ぐらいのとき、ゴール前で団子状態に。
そこに西の目の前に転がるボール。
シュート。
ゴール‥。
ついに一点返されてしまった。
もう、その後ははらはらドキドキの連続ですよ。
ゴール前にボールがあるだけでおそろしい。
時が経つのが遅い遅い。
早く終ってくれーと何度思ったことか。
ただ、爆笑義成の時間稼ぎが功をそうし。
とうとう、タイムアップの笛がなりひびく。
8年ぶり5度目のヴェルディの天皇杯優勝が決まったわけです。
やっほーい。
今回はヴェルディのタイトルがかかった試合だったのでかなーり、ヴェルディよりのものでした。
東京ヴェルディ1969対ジュビロ磐田…2対1
得点者
ヴェルディ…飯尾、平本
ジュビロ…西