03/05/01 天涯孤独
タイトルをみて勘違いしないように、独り身で人生を終わらせようと考えているのではありません。本日今さっきまで同志館でさびしく朝方を迎えていたら、なにかいろいろ考えさせられたのですよ。つーか、毎日歩きながらもそんなことをしているのですが。まあそんなことはおいといて、独りということは実にさみしいことです。よく聞く人という文字はというものがとても納得できます。人と話す、その他諸々は実にいいことだ。一緒に時間を共有できるということは本当にいいことだ。そんな人ができるとうれ しいのですが…。あー、なんか最近そんなことばっか言ってて、なんかみじめです。でも、なんかわけわからない頭の今現在、切に願ってしまうじぶんがいる。まあ、壊れないようにがんばっていきますよ。しかしこんなところにこんなことを書いている自分が、やばい方向に傾きつつあるような。うーん、こんなことはいつも中に閉じこめておくのに、今すぐ書かなければいけないみたいな衝動に駆られてしまった。たぶん表面には出さないようにしているので、普段と変わりなく暮らしているでしょう。でてきていたら、やばい方向がさらに発展したとおもっといてくださいな。朝っぱらからなにやってんだが。人っていうものは謎の生き物だ。てか、考えるということはとても深いものなのですね。