02/10/05 Man lives in my memory
まず一言この日記はすで休日は2段階で書いてることがあるので、気付くと増えていることがあります。あしからず。
それでは本題ですが、今日バイトの帰り道に考えさせられることや、ハプニングが起きました。一目は百合丘~読売ランド前の間でちょっとした土砂が起きたそうです。これが本当にちょっとしたであり、しぶしぶ歩いている時に電車がもう動き出していて、「ふざけるなー」と内心叫んでいた。しかしこの歩いてることで考えさせることがありました。それが2つ目で最近の囲碁ブームがどんどん広がっているような気がする。帰り道に「IGO ROMIO」というところが出来ていました。まず、名前に突っ込むべきなのですが、しかし隣の美容院がジュリエット、そうこのロミオは昔、美容院だったのだがこちらの方がつぶれて今の姿になったのです。でも囲碁サロンの使う名前じゃないな。
もう一つ考えさせられることが、本日わしゃの母校の小学校が運動会が行われていて、ちょっとだけ見ていたが基本的には変わらなかったが、少子化進んでいるせいか、周りの親たちが昔よりはるかに少なかった、おまけに警備員がいた。とても時代だなと思いつつ、過去の出来事をつい思い出してしまった。それで思い出している最中に結構昔から過去に縛られて生きているんだな、ととても痛感した。特に昔は失敗をおそれすぎて色々なことから逃げ出していたような気がする。今は昔より大分良くなった気はするが、つーか昔の自分の消極さは凄まじかったと思うが。特に今でも過去の失敗した出来事をよく思い出してしまい、この前の日記ではないが自己嫌悪に陥ってしまう。もっと前向きに考えなければいけないのだが、自分をけなしている、もっと自分自身に自信がなければ人に演技を見せても、何も伝わらないと思う。精神というものの影響は計り知れない、とくに年をとっていけばそうゆうものがもっと見えてくるのだろう。とにかく話は元に戻すが、なんかの作品で聞いた言葉で「男は過去に縛られて生きている」という言葉にちなんでタイトルをつけてみた。しかし実際は男だけだがはよく分からない、人それぞれだとおもうけど。
最近思うが、日記という気が全くしていない、誰かに何かを訴えようとしている自分が現れて文字として、存在しづつけているような気がする。個人的には、大学にいるうちに自分のメッセージをこめた、自分自身の作品を作ってみたいと思う。そうするにはやはり、日々つねにものごとを吸収していこうとする積極性が必要になってくるだろう。
それでは本題ですが、今日バイトの帰り道に考えさせられることや、ハプニングが起きました。一目は百合丘~読売ランド前の間でちょっとした土砂が起きたそうです。これが本当にちょっとしたであり、しぶしぶ歩いている時に電車がもう動き出していて、「ふざけるなー」と内心叫んでいた。しかしこの歩いてることで考えさせることがありました。それが2つ目で最近の囲碁ブームがどんどん広がっているような気がする。帰り道に「IGO ROMIO」というところが出来ていました。まず、名前に突っ込むべきなのですが、しかし隣の美容院がジュリエット、そうこのロミオは昔、美容院だったのだがこちらの方がつぶれて今の姿になったのです。でも囲碁サロンの使う名前じゃないな。
もう一つ考えさせられることが、本日わしゃの母校の小学校が運動会が行われていて、ちょっとだけ見ていたが基本的には変わらなかったが、少子化進んでいるせいか、周りの親たちが昔よりはるかに少なかった、おまけに警備員がいた。とても時代だなと思いつつ、過去の出来事をつい思い出してしまった。それで思い出している最中に結構昔から過去に縛られて生きているんだな、ととても痛感した。特に昔は失敗をおそれすぎて色々なことから逃げ出していたような気がする。今は昔より大分良くなった気はするが、つーか昔の自分の消極さは凄まじかったと思うが。特に今でも過去の失敗した出来事をよく思い出してしまい、この前の日記ではないが自己嫌悪に陥ってしまう。もっと前向きに考えなければいけないのだが、自分をけなしている、もっと自分自身に自信がなければ人に演技を見せても、何も伝わらないと思う。精神というものの影響は計り知れない、とくに年をとっていけばそうゆうものがもっと見えてくるのだろう。とにかく話は元に戻すが、なんかの作品で聞いた言葉で「男は過去に縛られて生きている」という言葉にちなんでタイトルをつけてみた。しかし実際は男だけだがはよく分からない、人それぞれだとおもうけど。
最近思うが、日記という気が全くしていない、誰かに何かを訴えようとしている自分が現れて文字として、存在しづつけているような気がする。個人的には、大学にいるうちに自分のメッセージをこめた、自分自身の作品を作ってみたいと思う。そうするにはやはり、日々つねにものごとを吸収していこうとする積極性が必要になってくるだろう。