♪おふたりさまがいく♪ -432ページ目

スパイス料理、山椒魚へ♪

中区土橋にある、

スパイスを効かせたお料理がたくさんある山椒魚

 

初めてお邪魔した時から、

ぜったいリピしたいと思ったお店で、今回は5人で行ってきました。

 

 

 

 

 

ほかの4人は生ビール生ビール

わたしはマイブームのハイボール角瓶

 

ネパールのラム“ククリラム”

作ってあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

全部美味しそう~

・・・つづくしゃぼんだま

 

 

 

ペタしてね

 

 

 

 

ドラゴンフルーツ♪

ドラゴンフルーツdragon fruit

頂きました。

 

 

 

中南米原産のサボテン科

 

 

 

 

 

 

 

果皮がピンク、

果肉が半透明で白い「ホワイトピタヤ(ホワイトドラゴン)」

 

 

 

 

 

 

 

 

ほのかな甘みがあり、酸味もきつくなく、

食感は少しだけキーウイフルーツに似ていました。

 

 

 

さてさて、

先日の山縣選手の100M、10.00で銅メダル。

う~ん、惜しかったですねーー。

 

(下記はネットから引用させてもらいました。)

 

決勝の公式記録には「10秒00」の横に「.997」と付記され、

同じ10秒00で2位のT・オグノデ(24)=カタール=には「.995」とあった。

 

陸上のトラック競技の記録と着順は、1秒間に1000コマ以上の高速でフィニッシュライン上を撮影し、その写真をつなぎ合わせた物を読み取って判定する。選手の胴体(体から頭、首、手・腕、足・脚を除いた部分)がフィニッシュラインに到達した瞬間を1000分の1秒単位で計測した上で、100分の1秒単位に切り上げたタイムが公式記録として発表される。

 

公式記録で9秒台突入の「9秒99」が認められるには、計測値で「9秒981~9秒990」となる必要がある。山縣は今回の9秒997から0秒007、距離に換算すると約7センチ分、短縮しなければならない。

 

だそうですしゃぼんだま

 

次はリレーで金メダルを

期待しましょう!!

 

 

 

ペタしてね

 

 

 

 

 

ヨロン丼、森瑤子さん考案のどんぶり♪

先日チョイスした株主優待品は、

缶つまの詰め合わせにしました。

 

 

 

 

 

 

ヨロン丼

 

油ごとオイルサーディンをフライパンで炒めて、

醤油をまわし入れて出来上がり。

 

白ごまとネギもトッピング!

 

森瑤子さんが与論島の別荘で、
缶のまま火にかけて作ったと言う丼です。
 
 
 
 
 
 
最近はずっと十穀米なので・・・
見た目には白ごはんのほうが合うかもしれません。
 
 
 
 
 
 
 
 
お初の缶つまです!
 
 
 
 
 
 
 
 
さずがのプレミアム感!
 
 
 
 
 
 
 
 
確か持っていた本に、
ヨロン丼が載っていたはずと、本棚から探しだしました。
 
 
 
 
 
 
 
 
本に載っていたのはこんな感じ・・・
ヨロンどんぶり(ひらがなですね)
 
 
ペタしてね