お好み焼シンポジウム2020♪”広島でお好み焼き子ども食堂を考える”
今日は、
お好み焼シンポジウム2020へ行ってきました。
講演とパネルディスカッション!
会場には800名も!
こども食堂のことを、
改めて知ったシンポジウムでした。
こども食堂って、
満足にゴハンが食べれない子たちだけの特別な場所ではなく、
様々な年齢のこどもたちや
大人でも誰でも行ってもいい交流の場としてあるんですね。
広島県はこども食堂の数が、、
全国で32?番目くらいで少ないらしい。
5人のパネラーのお話を聞き、
学んで考えて、
お好み焼き店が、
少しでもこども食堂としての役割が担えればってことなのかな。
そうそう、尾木ママはテレビで見る
そのまんまな感じでした![]()
始まる前には
3種類の試食も!
ぎゅーっとカルオコ









