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エノテカで福袋を買いました♪

ここ何年か買い続けているENOTECAの福袋福袋

今年も買ってみました。洋服と違って無駄にはならないしね♪おふたりさまがいく♪

♪おふたりさまがいく♪           

いよいよ,開けます♪おふたりさまがいく♪ ウキウキ,ワクワク,ド~キドキ♪おふたりさまがいく♪

♪おふたりさまがいく♪

さてさて,左から

ハートの点(purple)KENDALL JACKSON PINOT NOIR 2006


ハートの点(purple)POLISSENA IL BORRO 2006 サンジョヴェーゼ100%

  サルヴァトーレ・フェラガモが造るワイン


ハートの点(purple)CHATEAU LANESSAN 2006 Haut Medoc


♪おふたりさまがいく♪


今年も噂のシャトーラトゥールは入ってなかったけれど♪おふたりさまがいく♪ ・・・

どれから飲もうかな~♪おふたりさまがいく♪

1Q84(村上春樹・著)を読みました★

1月1日,1Q84 Book3が,4月に刊行決定になったと新聞に広告がでていました。


1Q84 Book1<4月-6月> Book2<7月-9月>=村上春樹・著

(新潮社各1,890円)本


昨年5月に発売され,ミリオンセラーに。6月に買った時にはすでに8刷で,現在はいったいどれくらいになっているんでしょうか。

ちょっと前に,次の展開はどうなるの?って感じで一気に読みました。


♪おふたりさまがいく♪

1Q84


スリリングで,ぐいぐい引き込まれ,現実世界だけでなくちょっと苦手なSFやファンタジーの世界も。村上春樹ワールドが展開します。

ひょっとして~200Q年になってしまっていないか・・・ドキドキしながら空♪おふたりさまがいく♪ を見上げて・・・

1Q84 Book3で,どのような結末を迎えるのか楽しみです♪おふたりさまがいく♪


そして,今年の12月には,映画「ノルウェイの森」が公開。

監督はトラン・アン・ユン(フランス人)。再読してみます。


村上春樹さんは創作と並行してアメリカ文学の翻訳,紹介に積極的に取り組んでこられてます。今年読んでみたいです。(以下資料より抜粋)


◇『キャッチャー・イン・ザ・ライ』(03年,白水社)

 J・D・サリンジャー氏(1919~)の代表作。51年刊。16歳のホールデン・コールフィールドを語り手・主人公に,学校や社会に対し反抗する少年を描き,60年代の若者の反乱の時代に圧倒的な支持を受けた。日本では,『ライ麦畑でつかまえて』のタイトル(野崎孝訳)で64年に刊行。


◇『グレート・ギャッツビー』(06,中央公論新社)
 スコット・フィッツジェラルド(1896~1940)作。25年刊。貧しい生まれから大富豪になったジェイ・ギャツビーの悲劇的な恋を描いた「アメリカン・ドリームとその崩壊の物語」(村上氏)。日本では『偉大なるギャツビー』『華麗なるギャツビー』などの訳題でも紹介された。


◇『ロング・グッドバイ』(07年,早川書房)

 レイモンド・チャンドラー(1888~1959)作。53年刊。私立探偵フィリップ・マーロウを語り手・主人公とする一連の作品の一つ。妻殺しの疑いをかけられた男とマーロウの友情を通し,都会に生きる人々の孤独と愛を描く。日本では,『長いお別れ』のタイトル(清水俊二訳)で58年に刊行。


◇『ティファニーで朝食を』(08年,新潮社)

 トルーマン・カポーティ(1924~84)作。58年刊。自由奔放な若い女性ホリー・ゴライトリーと,彼女を取り巻くユニークな人々の姿を描いた。発表直後から高い評価を受け,邦訳(龍口直太郎訳)も60年に刊行。61年,オードリー・ヘプバーンの主演で映画化され,大ヒットした。

本醸造原酒「ねのひ 生 しぼりたて」♪

門松あけましておめでとうございます門松


株主優待で、盛田 本醸造原酒ねのひ 生 しぼりたて 日本酒をいただきました。


寅年♪おふたりさまがいく♪ らしいお正月用のラベルがいいですね。


しぼりたての生酒を,火入れせずにそのまま 壜詰めしたお酒。


新種らしいフルーティな香り,まろやかな口当たりと説明あり,

ワインでいうとボジョレーヌーヴォーのようなお酒なのかな??*


♪おふたりさまがいく♪