今日ネットのニュース速報が出た時、「えー?嘘!!😰」と声をあげてしまいました。

半分以上の作品は読んでます。


一番好きなのは、「白夜行」かな。

その次は「容疑者Xの献身」。

「祈りの幕が下りる時」も甲乙つけ難い。

映像化されてるのもほぼ見てるので、読んでる時から、福山雅治や阿部寛が頭の中で動き出す。


最近読んだ「殺人の門」も、山崎賢人と松下洸平のイメージで読んでました。

そして、香取慎吾主演でドラマ化かと「虚ろな十字架」を昨日買ったところ。

ガリレオの最新作「永遠の記憶」が来週発売。

タイトル、思うところがあってつけられたのか。


東野圭吾の新作がこれ以降読めないなんて、寂しすぎます。

心よりご冥福をお祈りします。