雷雨 | 未来へのキックオフ

雷雨

きのうは、ものすごい雷雨でしたね。

そんな時にどこにいたかというと、近所の駐車場の屋根の下で

雨宿りしていました。


家探しもいったん佳境にさしかかり、工務店まで行くという

局面を迎えましたが

僕が「駅から10分(実際は13分くらい)」という環境がどうしても

飲み込めず、お断りをしたものの

ウチの姫があきらめきれずに、夜に見に行こうということになり

家を見に行った帰りに自然シャワーを浴びたのでした。


朝から11vs11のサッカーをして、肉離れの足をひきずっていた

私としては、かなりブルーでした。

ちなみに、右足のヒザ裏の負傷はついに内出血までいきました。

中学生以来ですわ。こんなの。


でも家はすごくいい家なのです。正直まだ迷っています。


我々が雷雨で立ち往生していた時、国立競技場では

反町ジャパンの壮行試合が中止になっていました。

0-1で残り数分、ここからどういったテストをするかという

意外と重要な局面だったと思いますが、残念でしたね。


でもあの雷は危ないです。

実際、雨宿りから道路に飛び出したとき、目の前に落ちたように

ピカっと光ってびっくりしました。

そんなピンポイントな運はいらないです。


しかし、今回の家探しにおいて、神様がいるとしたら

私にどんな決断をさせたいのか、非常に難しいです。

①家探し中に不動産屋の車が事故

②家探し中にかなり車に酔い、判断つかない状況で工務店で直談判

③家を自転車で見に行く時に、肉離れ&タイヤの空気がない

④家をバス+徒歩で見に行く時に、突然の雷雨


この状況でも、神様は「この物件いいよ!」と言っているのでしょうか。


Boa sorte!