認知症 歩くことで期待できる効果:3月上旬
歩くことで期待できる効果
・全身の血流を良くして、脳への血流も保ちやすくなる
・体力や筋力を維持して転倒や寝たきりを防ぎ、結果的に認知機能の低下を遅らせる可能性がある
・気分転換やストレス軽減につながり、うつ傾向や不安の悪化を防ぎやすい
・外出や人との関わりが増えると、社会的な刺激になり、これも認知機能の低下を遅らせる要因になりうる
・「運動不足」を減らすことは、重要な危険因子対策の一つです
日々の散歩は毎日行っているが
認知症の進行を遅らせるために
さらに散歩だけではなく
自宅〜駅歩く(駅でSUICAを利用)
ホームに行く途中階段を上がる
ホームで停止線より前で待つ
電車に乗り吊り革を掴む
ある駅で下車後
デパートへ
エスカレーターを利用し上階へ
デパートの中を洋服などを見ながら回る
帰りは行きと同じく
エスカレーターで下階へ
駅まで歩き(駅でSUICAを利用)
電車に乗り下車
歩いて自宅まで戻る
・色々なことができる内容です
【人薬ひとぐすり】とは?
25年10月3日より
副作用(食欲不振)の為
認知症の薬を利用しないで、
毎日頑張ることになりました