今の日本には三権投票が必要である
私はこの国の政府に不満がある。国民が苦しめられる時が多いからである。なので私は最初に政府を無くしてしまえば良いと思った。だがそれでは ダメなのだ。公共道路の整備を誰がやる?年金の管理をするのは誰だ?となった。なので私は現実的な結果を出そうとした。今の日本にとって最善の選択は三権投票ということが分かった。では今から三権投票について解説していきたいと思う。三権投票とは、内閣、最高裁、国会が判決 政策 法律などを決める際に国民投票を毎回とるということだ。これは過半数で可決される。今の三権分立の仕組みでは国民がその三権を監視するという仕組みになっているが三権投票では国民は国会、内閣、裁判所を国民の過半数が好きなように動かせる。これにより国会などでの憲法解釈の変更や消費税増税などの法案にも国民投票が課されることになる。また最高裁の判決も国民投票で決めるため司法の暴走を防ぎやすくなっている。三権分立が正しく動いてない時でも国民の過半数の思う通りに国が動く。この通り三権投票は夢のシステムであり今後私達が取り入れるべきであると私は主張する。