さて、
オレはいったい何処にいるでしょう~??
制限時間10秒でお探し下さい。
チクタクチクタクチクタク…
わかったかな~?
って、企画したオレがわかんねぇ~~~
ダメじゃん(x_x;)
なので、サービスとしてもう少しアップしますね。
どん↓↓
いた、いた~~♪
あはははははははは~自己満足です。
撮影に協力して頂いたご近所のおじいちゃん、
何度も撮影のやり直しを申し出てごめんなさい。そして、ありがとうございました。
が・が・が・が・が、
ケータイに興味津々のあまりにメールを覗くのは止めて欲しい!
ちょっと操作が慣れたからと言って色々な人へ意味もなくワンギリするのは止めて欲しい!
コラっ!!とは実際言えなかったので、この場を借りて言わせて頂きました。
しつこいけど、もう一回。
ゴラぁ~!!スッキリ×②
改めて
ダイヤルロックの必要性を、しみじみ感じました。
下記より少し”農”についてお話させて頂きます。興味がある方は是非。
写真の大きな葉は里芋の葉です。
大きいでしょ~?軽く2mは越すかな。
アメリカバスケ、NBA選手に囲まれている感覚です。
そうそう、そろそろ里芋の収穫が出来そうです。
秋風が収穫の意味を現わします。
通常の里芋栽培は黒マルチ等を使って植付、一定の間隔にて植付、栽培するのがベストなんでしょうけど。
オレはマルチを使わない。間隔は密集派。で、そのまま栽培。
もちろん、雑草は駆除します。除草剤は使わず素手(カマ使用)で。
そして全て、自然にお任せです。生育に必要な水も雨水のみでまかないます。
晴れの日が続いても、水を補わず放置します。そう簡単に芋は死にません。
放置も栽培の一貫。
子供の教育と同じですよ。甘やかしたら、そのまま止まりでしょ。
放置することで
感情や思考がうまれ、脳が発展していくでしょ。
芋も同じ。
ま~一ヶ月まるまる雨が降らないっていうのであれば考え直しますが。というか栽培しません。
それでも元気良く育つ実証が写真のような頑丈で強い葉に現れますよね。
1000対1の割合で、この栽培方法は行っていないと思いますが。
死んじゃった、じいちゃんから教わったおいしい里芋の栽培方法です。
この里芋(じいちゃんの味)を推進、取引頂いた、六本木の某レストラン様には深く感謝してます。
たぶん、
じいちゃんも喜んでいると思います。
収穫したら、またblogでupしますね~♪
さ~て、
日が暮れる前に、Farm A館の清掃がんばるぞo(^-^)o
PS:里芋を食べると、お○ん○んが大きくなるみたいだよ。男性陣必見食材!!
オレの○○は・・・・シークレッツ!!

