治療方法としては
目蓋に針を刺して膿を取り除く作業。
なんちゃない治療だけど
怖かったです。凄い怖かったです。怖いでしょ。普通。
オレだけじゃない。日本の司令塔「麻生氏」だって、叶姉妹だって怖がる。必ず。
目が開いてる状態で眼球に針が襲いかかってくるんだぜ。
顔が固定されているから、ある意味、拷問だ。逃げ道無し。
麻酔も何もないから、恐怖感に付け加えて痛みも感じる。
約2秒の治療とは言え、
人間は自然現象として、こんなにもビビってしまうものなんだな~。
『目には目を 歯には歯を』
ハムラビ法典の聖書に出てくる言葉なんだけど
今の気持ちは、そんな感じかな。
全て自分の生活がだらしないから、負傷に結びついてしまうのでしょ。
でも、そうやって自分を責めてイライラしても仕方がない。
ここは冷静に自分を許して次を気をつけて正せばいいのだ。
聖書の意味とは、ちょい違うかな?とも思うけど。
オレが思う『目には目を 歯には歯を』の捉え方です。
みなさんも
目には十分に気を配って下さいね。
怖いぞ~~痛いぞ~~~
でわでわ
今日は、この辺で失礼します。
