流れ星が見れるとの事だったので
ちょっと大きめの縁台の上でパンツ一枚で大の字になって仰いでみた。
夏っぽくていいでしょ?
よそから見たらただの変態だな。ま~いいや、それは。
でも、なんてこったい。
茨城南部、ど~やら曇り空で覗えそうもないですね。月さえ見えないもん。
昼間は青空が広がってたのに…しかも曇の濃度が濃過ぎる。真っ黒。
なんじゃい×1000。
空が黒いのは夜っぽくていいけどさ~
イジワルだよな~まったくよ~
願い事したかったのに…。
お前は子供か!って思った?
いいじゃん。いいじゃん。別にいいじゃん。
オレだって、
願い事くらいあるさ。1個、2個、3個、、、、、1000個。
オレだって、
たまにはロマンチックに星を眺めて心をクリアにして向き合ってみてたかったのさ。
ま~ま~
愚痴こぼしても仕方がない。大人だもん。
このまま待っても見れそうもないから、自分だけの流れ星を造り上げるしかないな。
輝ける人生、自分で造るしかない!だしょ~?
さて、風邪引かないうちに家に入ろ。
でわでわ。
