雷門を通り抜けると浅草寺境内へと続く

約150m~200m程の仲見世通りと呼ばれる商店街に入る。
顔晴ル本業なし社長のblog-浅草

↑の商店街を歩いていると、ふと目に入るのが

古~い感じのつくりのお店や江戸を思わせる建物。

また、各老舗による独自の商売方法。


そういうものから感じられるのって、

その建物が刻んできた歴史だったり時代背景だったりする。

しびれるような独特の雰囲気を感じるよね。


何十年、何百年と受け継がれてきたのだろう。


とはいえ、どうしてここまで続けることができるのだろう。

一体、何を根拠に作り出されているのか。


でも、答えは意外と簡単なんだよね。


お店の人の顔を見ていれば直ぐわかる。


それは







絶対的自信。

負ける気がしないという自信。

これは何事にも変え難い武器であり、防具である。


浅草の魅力って、こういうところなのかもしれないですね。

今日は本当に浅草の活気に圧倒された1日でした。


浅草サイコー!