ありきたりな
ものしか浮かばない
軽くスランプ迎え、目に映るもの全てに個性とは映らずどう見えてるのか、うんざりだ。
ちょうど、外は30度を超してる。
冷房の前で冷や汗かいてる。焦らなくていいのに円陣に飛び込みたくて、
音楽てゆう根っこの部分も心にあらず…
何が描きたくて
何が聞きたくて
自問自答繰り返して
みっともないけど、
浮かばないよ~
無性に煙草も増えて
右から左へ聞き流す音を
このまま何も感じないまま過ごす、
なんか違うぞ、と思える違和感にいまさら気付いた。
熱いもん込み上げる刺激に押し流されるばかりか
自分が描いた作品のダメ出しが始まり全て壊したくなる衝動に負けそうになる。
モチベーション上げる為、今しなきゃいけないことから逃げることでしか上げられないなんて…弱すぎる。
指先が怒りや焦りで震える。
未完成のものが今目の前に広がる。
未完成で誰かの心を響かせる程、自分の弱さにまだ気付いてないかも。
込み上げる空想的象徴
感覚的に心ココにあらず
越えなきゃ今を
音に身を委ねる
自分を表現する怖さとか
もみくちゃになったキモチの紙切れを一枚一枚広げる、そんだけでも折れてしまいそうだけど、負けてられないな。先に進むまで。
綺麗ごと、言ってる自分や要は結果次第だと
自分に厳しい半面、
まわりに向ける目もいつしか厳しい
理想論述べてる暇あんなら動けよ…
ただ、誰かの言葉
胸の真ん中にある。
自分信じ続けること、
いつでも新しい世界を自分が作り上げてくんだ。と。
常に走り続けてると思われがちだけど、
目には見えない弱さを隠すのは実は得意なんかじゃない。愛想笑い。
誰かを嘲笑うまえに
自分を嘲笑ってやる。
負けん気だけはあるはずだからね。
隣り合わせで自分を客観的に見てる。
とことん、傷つく必要がある。
自分を表現するには。
じゃなきゃ生まれない。
って。
あーおもいっきりもがいてやることにした。
軽くスランプ迎え、目に映るもの全てに個性とは映らずどう見えてるのか、うんざりだ。
ちょうど、外は30度を超してる。
冷房の前で冷や汗かいてる。焦らなくていいのに円陣に飛び込みたくて、
音楽てゆう根っこの部分も心にあらず…
何が描きたくて
何が聞きたくて
自問自答繰り返して
みっともないけど、
浮かばないよ~
無性に煙草も増えて
右から左へ聞き流す音を
このまま何も感じないまま過ごす、
なんか違うぞ、と思える違和感にいまさら気付いた。
熱いもん込み上げる刺激に押し流されるばかりか
自分が描いた作品のダメ出しが始まり全て壊したくなる衝動に負けそうになる。
モチベーション上げる為、今しなきゃいけないことから逃げることでしか上げられないなんて…弱すぎる。
指先が怒りや焦りで震える。
未完成のものが今目の前に広がる。
未完成で誰かの心を響かせる程、自分の弱さにまだ気付いてないかも。
込み上げる空想的象徴
感覚的に心ココにあらず
越えなきゃ今を
音に身を委ねる
自分を表現する怖さとか
もみくちゃになったキモチの紙切れを一枚一枚広げる、そんだけでも折れてしまいそうだけど、負けてられないな。先に進むまで。
綺麗ごと、言ってる自分や要は結果次第だと
自分に厳しい半面、
まわりに向ける目もいつしか厳しい
理想論述べてる暇あんなら動けよ…
ただ、誰かの言葉
胸の真ん中にある。
自分信じ続けること、
いつでも新しい世界を自分が作り上げてくんだ。と。
常に走り続けてると思われがちだけど、
目には見えない弱さを隠すのは実は得意なんかじゃない。愛想笑い。
誰かを嘲笑うまえに
自分を嘲笑ってやる。
負けん気だけはあるはずだからね。
隣り合わせで自分を客観的に見てる。
とことん、傷つく必要がある。
自分を表現するには。
じゃなきゃ生まれない。
って。
あーおもいっきりもがいてやることにした。