鮮明すぎる記憶
やっと昨日片付け終了~
出てくるわ出てくるわ
パスポートと共に溢れる
あの日の思い出が…

本気で近寄れないぐらいの悪臭漂うゾウの鼻を触りに行くのはアタシだけだ!

近くに
本物の銃を持って的に射る場所があって本気で巧すぎた自分に惚れたww
だからって銃はもたん!!エアーガンで十分やっ。
水鉄砲でも興奮すんのにっw
で、普通に飼われてるとかじゃないおサルさんが出迎えてくれて歩く街並みはコンクリートじゃなく砂地、泥地だったりするんだけど
タクシーに乗ってみたくて乗ったけど三輪駆動車でバイクなんだよね、排気ガスをモロに浴びて砂埃が凄いて印象!
モロ、日本人顔してるアタシと比べて
モロ、タイ人顔してる友達、ヤケにウケる
でも日本人に集る
現地の偽ブランドを買わそうとかたごとの日本語で話すんだけど、見るからにヤバイ、ココ!!
でも海外行くと
なぜか色んな各国の人と
仲良くなっちゃう!
フランス人でさえも
英語と日本語で話してくるし、タイ人の子供はみんな靴を履かない習慣なのか
生き生きしてる、
常、笑いかけてくれる。
だからね友達の証~って写真現像して渡したこの一枚!

え?
アタシが写ってないて?
敢えてのスルー( ̄ー ̄)
で、タイの中で
星が付いてるとあるホテルまで高級車で送ってもらえるてゆうシステム
予約しておいた部屋は
ビーチがパノラマ

部屋から見える
この風景を飽きることなく何時間もシャッターを押しバルコニーでタバコを吸い、酔いしれる

ディナーはロブスターが水槽に入ってるのをコレてゆうとその場で調理してくれて、海辺で食べるこの雰囲気にまた酔いしれ酒が美味い、美味いw
千鳥足で町並みをウロウロしたのを覚えてるけど
あまり記憶がないw
ホテルにたどり着き飲み過ぎた身体を
花の花びらが沢山浮いてる浴槽へ
準備してくれるスタッフにチップを渡して
もう気分は
お姫様だよ!!
着慣れないガウン来て
日本で待つ友達や親、自分らの記念として
ビデオを回して
今日1日沢山の感動を振り返り眠りについた。
翌朝、朝食を食べて
歩きでビーチへ向かう

パラグライダーか
シーウォーカー
空か海、高所恐怖症のアタシからすると迷うことなく
海を選んだんだけど、
以前書いた溺れながら
撮った宝てゆうのが
コレ!





今も脳裏に焼き付いて離れないあの色の美しさに魅了された記憶…
どうか、このまま
消えないよう、
またいつか行けることが出来るその日まで
鮮明さを保たなきゃな!
タイ二日目の夜は

文化や衣裳、食べ物、踊りを見ながら
夜を過ごし

本場グリーンカレーを堪能してトムヤンクンの酸っぱさに手が付けられなくて
ご飯は麦ご飯ぽくて、
臭いが最低だたw
でも代々伝わる伝統的な衣裳を身に纏い、踊るショーは最高だた…
3日目は
島巡り、


壁画や洞窟の中に巨大な燕の巣があるのと鍾乳洞が魅力的でシャッターを押すけど天井から落ちる雫でカメラが濡れ、ヒヤヒヤ(笑)
最高のシチュエーションと確かにここを歩いたとゆう記憶が今でも残ってるのは忘れられない体験と
あたしが
19だったからかな~!
写真に残るあの海の色は肉眼で見て貰えばいい。
それと
シンガポールへ行くまでに最後バスの中で
タイの夕焼け空を見て
また感動した!

この空は日本で見れない!
辺りを真っ赤に包み込み、黄色とオレンジ、ピンクのコントラストに心奪われ、恋した空。
涙が出た
感無量っ!
最高のプレゼントを見せてもらえたタイ最後の日に
空港からシンガポールへ向かった
1週間シンガポールとプーケット島を観光して
得れたものが
今のアタシにとって
写真を撮りたいって衝動を掻き立てるすべかも知れない。
先日、友達が新婚旅行でプーケット島に行って来たらしい。
良かったよー、ありがとーていきなり電話掛かって来て、こっちがびっくりしたよ!
沢山の国を知ることで
海外、国内、問わず…
あたしは死ぬまで写真を撮り続けるやろな!
ヨボヨボになってもさ
首から掛けたカメラで…
年老いても
撮り続ける信念は
忘れないでいたいなっ!
出てくるわ出てくるわ
パスポートと共に溢れる
あの日の思い出が…

本気で近寄れないぐらいの悪臭漂うゾウの鼻を触りに行くのはアタシだけだ!

近くに
本物の銃を持って的に射る場所があって本気で巧すぎた自分に惚れたww
だからって銃はもたん!!エアーガンで十分やっ。
水鉄砲でも興奮すんのにっw
で、普通に飼われてるとかじゃないおサルさんが出迎えてくれて歩く街並みはコンクリートじゃなく砂地、泥地だったりするんだけど
タクシーに乗ってみたくて乗ったけど三輪駆動車でバイクなんだよね、排気ガスをモロに浴びて砂埃が凄いて印象!
モロ、日本人顔してるアタシと比べて
モロ、タイ人顔してる友達、ヤケにウケる
でも日本人に集る
現地の偽ブランドを買わそうとかたごとの日本語で話すんだけど、見るからにヤバイ、ココ!!
でも海外行くと
なぜか色んな各国の人と
仲良くなっちゃう!
フランス人でさえも
英語と日本語で話してくるし、タイ人の子供はみんな靴を履かない習慣なのか
生き生きしてる、
常、笑いかけてくれる。
だからね友達の証~って写真現像して渡したこの一枚!

え?
アタシが写ってないて?
敢えてのスルー( ̄ー ̄)
で、タイの中で
星が付いてるとあるホテルまで高級車で送ってもらえるてゆうシステム
予約しておいた部屋は
ビーチがパノラマ

部屋から見える
この風景を飽きることなく何時間もシャッターを押しバルコニーでタバコを吸い、酔いしれる

ディナーはロブスターが水槽に入ってるのをコレてゆうとその場で調理してくれて、海辺で食べるこの雰囲気にまた酔いしれ酒が美味い、美味いw
千鳥足で町並みをウロウロしたのを覚えてるけど
あまり記憶がないw
ホテルにたどり着き飲み過ぎた身体を
花の花びらが沢山浮いてる浴槽へ
準備してくれるスタッフにチップを渡して
もう気分は
お姫様だよ!!
着慣れないガウン来て
日本で待つ友達や親、自分らの記念として
ビデオを回して
今日1日沢山の感動を振り返り眠りについた。
翌朝、朝食を食べて
歩きでビーチへ向かう

パラグライダーか
シーウォーカー
空か海、高所恐怖症のアタシからすると迷うことなく
海を選んだんだけど、
以前書いた溺れながら
撮った宝てゆうのが
コレ!





今も脳裏に焼き付いて離れないあの色の美しさに魅了された記憶…
どうか、このまま
消えないよう、
またいつか行けることが出来るその日まで
鮮明さを保たなきゃな!
タイ二日目の夜は

文化や衣裳、食べ物、踊りを見ながら
夜を過ごし

本場グリーンカレーを堪能してトムヤンクンの酸っぱさに手が付けられなくて
ご飯は麦ご飯ぽくて、
臭いが最低だたw
でも代々伝わる伝統的な衣裳を身に纏い、踊るショーは最高だた…
3日目は
島巡り、


壁画や洞窟の中に巨大な燕の巣があるのと鍾乳洞が魅力的でシャッターを押すけど天井から落ちる雫でカメラが濡れ、ヒヤヒヤ(笑)
最高のシチュエーションと確かにここを歩いたとゆう記憶が今でも残ってるのは忘れられない体験と
あたしが
19だったからかな~!
写真に残るあの海の色は肉眼で見て貰えばいい。
それと
シンガポールへ行くまでに最後バスの中で
タイの夕焼け空を見て
また感動した!

この空は日本で見れない!
辺りを真っ赤に包み込み、黄色とオレンジ、ピンクのコントラストに心奪われ、恋した空。
涙が出た
感無量っ!
最高のプレゼントを見せてもらえたタイ最後の日に
空港からシンガポールへ向かった
1週間シンガポールとプーケット島を観光して
得れたものが
今のアタシにとって
写真を撮りたいって衝動を掻き立てるすべかも知れない。
先日、友達が新婚旅行でプーケット島に行って来たらしい。
良かったよー、ありがとーていきなり電話掛かって来て、こっちがびっくりしたよ!
沢山の国を知ることで
海外、国内、問わず…
あたしは死ぬまで写真を撮り続けるやろな!
ヨボヨボになってもさ
首から掛けたカメラで…
年老いても
撮り続ける信念は
忘れないでいたいなっ!