愛っていつかは冷めるもんだと思ってます。


いつか、っていうか、わりと近いうち、結婚して2・3年のイメージガーン



こんなCHA-ですが、決して愛のない家庭で育ったわけではありません。

両親も仲睦まじく、特にラブラブではないけど、ケンカも少なく穏やかな、いわゆるあたたかい家庭。


なのになぜ、私は永遠の愛が信じられないのだろう。。。



別に男に騙されて生きてきたわけじゃないし。

男を騙して生きてきたわけでもない。


今まで付き合った人のことも、ちゃんと好きだったし、ちゃんと愛されてた。



なぜなのーーー汗




ところで。


CHA-はプロポーズするよりも、されたいって思います。

だって、愛されてる感じするやんLOVE


多くの女子はCHA-と同じ意見じゃないかな?


ならばならば、男性諸君は、どうやってプロポーズのタイミングを決めるんだろう???



彼女からのプレッシャーに負けてするのか?

それとも彼女を独占したいという気持ちからするのか?



もしもCHA-が男だったら、できねーでやんす。決められねーでやんす。(KANAの真似でやんす)



プロポーズする=永遠の愛を誓う(彼女に対して)

ってことだよね。


えーーー((((((ノ゚⊿゚)ノ


自ら誓っちゃっていいのーーー?!心変わりしたときどうすんのーーーー?!?!((((((ノ゚⊿゚)ノ

って思う。

自らってところがイヤ。

彼女への愛に責任持たなきゃいけないもんねワラ




こんなドライな?CHA-ですが、この間、世の中には本当に愛し合ってる人がいるんだってことを知ったのよ。



映画「60歳のラブレター」の企画なのかな。

伴侶へのラブレターを公募して、一冊の本にまとめたものがあります。

題名は忘れやしたサゲ



その本を読んで、「愛」って「好き」っていう感情よりも、むしろ「感謝」が大きいんじゃないかと思った。


きっと、長い人生を一緒に生きてきたからこそ、感謝も生まれるんだよね。



じゃあ、結婚する時点で大事なのは、やっぱり「好き」って気持ち?



なんか、ブログ書いてていつも思うんだけど、答えがでーへんもじゃ