林芙美子著『放浪記』の一節。
わたしのことを文学少女だと思っているそこのあなた!
ちがいますよ。
新聞にチラっと載っていたのを頂いてきた、ただの宣伝野郎ですよ
生きること=さまようことなのだから、悩んだり立ち止まったりするのは当然のことなのだそう。
そう言ってもらえると、なんだかほっとするよね
さて、話は変わりますが、私はいま猛烈に悩んでいる。
一ヶ月半ほど前から付き合っている彼のことが、最近なんだかすごく好きなような気がしているからである。
彼はもうすぐ遠い外国へ旅立ってしまうひと・・・
一緒に行こうと言ってくれてるけど、すべてを捨てて彼だけを選んで外国へ行くにはまだ時間が足りなくて。。
しかもちゃんとしたプロポーズの言葉は聞いてないぞ!ヽ( )`ε´( )ノ
遠恋は100歩ゆずってゆるせても、時差8時間はきついよー![]()
だけど、思いのほか彼は私の中で大きい存在になっている
はぁ。答えが出ない
・・・あれ。何の答えを探しているんだっけ?
と、ここでふと気づく。
彼が何も言わないまま海外赴任スタートしてしまうことがこわいのか?
プロポーズしてほしいのか?
彼と結婚したいのか?
・・・。
そうね。
今後の予定が決まらないまま海外へ行ってしまうのはこわい。
プロポーズしてほしい。
結婚は・・・今すぐじゃないけど、将来的にはしたい。
ああ、なんか、適齢期ってめんどくさい!!!!!。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。