夕べはVepoが僕のブログを読みました。
それで、
”オタワでね、私の料理を食べるの時に、何を言いました?”
と質問しました。
え?
え-----っと・・・・・
覚えてませんでした。
彼女にとって結構大切な事のはずだったから、
頑張って考えっていましたけど、
覚えってませんでした
それで、怒られました。。。
ごめんね~Vepo、怒られないで
、
今度は同じ事を言う時に、本気だから。
何を言ったか、後で教えてもらいました。
僕はVepoの料理を食べて、
うれしくて、
美味しい~!と思うあまり、
”結婚してください!”
と言いました。
その時に、まだ友達だから、
半分冗談、半分僕がVepoを好きだってことのヒントの感じ?
笑~その後で、Vepoは吃驚して、凍りました。
僕はちょっと冗談な事を説明しました。
でも、後の雰囲気は少し変に成りましたね
これがVepoの中での、「恋の始まり」だったかもしれないそうです。
普通の友達なら、笑って、バカな冗談だなーって思うのに、
すーーーーーごく驚いたのが「なんか違うな」っておもったらしいです
P.S.
忘れてたことも怒られましたけど、
あの事を「ヒント」で言ったってことに、ブログを書いてからもっと怒られましたね
「ヒントォ?!偉そうに…普通に告白しなさいよ!」
「あの時の乙女心に利子つけて返せ!」
って
それで、
”オタワでね、私の料理を食べるの時に、何を言いました?”
と質問しました。
え?

え-----っと・・・・・

覚えてませんでした。
彼女にとって結構大切な事のはずだったから、
頑張って考えっていましたけど、
覚えってませんでした

それで、怒られました。。。

ごめんね~Vepo、怒られないで
、今度は同じ事を言う時に、本気だから。
何を言ったか、後で教えてもらいました。
僕はVepoの料理を食べて、
うれしくて、
美味しい~!と思うあまり、
”結婚してください!”
と言いました。
その時に、まだ友達だから、
半分冗談、半分僕がVepoを好きだってことのヒントの感じ?
笑~その後で、Vepoは吃驚して、凍りました。
僕はちょっと冗談な事を説明しました。
でも、後の雰囲気は少し変に成りましたね

これがVepoの中での、「恋の始まり」だったかもしれないそうです。
普通の友達なら、笑って、バカな冗談だなーって思うのに、
すーーーーーごく驚いたのが「なんか違うな」っておもったらしいです

P.S.
忘れてたことも怒られましたけど、
あの事を「ヒント」で言ったってことに、ブログを書いてからもっと怒られましたね

「ヒントォ?!偉そうに…普通に告白しなさいよ!」
「あの時の乙女心に利子つけて返せ!」
って
