ヌードな貴方が目覚めるセルフオーガナイズ            ~もっと深く、もっと奥へ~

私にとっての最高を受けとる☆女神の官能美セッション
❤~Venus Sexual Method~❤


自然あふれるCAFEで、自家焙煎コーヒーや自家製ドリンクをいただきながら、


自分の奥深くへと入る官能美の旅路


ご自分の中の官能美に気づけていない方をナビゲートいたします




    



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こんにちは。官能美オーガナイザー☆蓮澤直美です。

水と白鳥の都、ブリュージュに来ています。









愛の湖公園には、白鳥がゆったりとまどろんでます♡

























マルクト広場のベルフォート。鳴り響く鐘の音…








ベギン会修道院の中庭で。

映画のプチロケ地にもなった世界遺産!

木立の間から光が降る中庭は、人もいなくてしっとりと。











街の小径が狭いの。

この道で、ヨガ運動をしようとする人もいた!













こんな道をヒールで歩くのは、できない〜っ
ので、わたしにしては珍しいくらいのぺったんこ靴。




















立ち寄ったカフェで♡












運河クルーズから見えるベルフォート。

15分ごとに鐘が鳴り響いていました。











水と、光と、風に包まれて。

美味しいお料理と、

和やかな会話と。




全てにありがとう♡
























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こんにちは。官能美オーガナイザー☆蓮澤直美です。

ヨーロッパ一人旅。

ベルギーのメゾンから見える街並みが

あったかい❤️









電車に乗って、少し歩くとすぐに王家の護衛が出発。



 






カフェからの風景や、街並みがうつくしい。














五官と官能をとりもどし、

わたしがわたしを生きる道。

全てを脱ぎ去り、

ゼロになったわたしは

たくさんの価値観を受け入れながら

何を感じるのだろう。









もっと自由に、

もっと解放されて。





わたしを取り戻そう。










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こんにちは。官能美オーガナイザー☆蓮澤直美です。








どこまでも【自分にとっての悦び&気持ちよさ】を選択し、

心をしっとりと潤す女性性。









愛するモノ&人を護るために

自分にとっての常識、やりかた、ありかたを手放してまでも

どこまでも無条件に尽くす、

最高次元の男性性。









素直さ、優しさ、謙虚さ、尽くすこと…

などは女性の領域と考えられていますが、

実はこれらの人徳は

男性性の最高峰の在り方です。








内なる男性性は、

内なる女性性が開花解放(まずは自分を愛する軸)

が整ったあとで

低レベルのオトコから

最高次元の男性性へと上昇します。








自分を条件なしで受容すると、

わたし達は強くなります。








強さがない優しさは、もろい。

強くないのに尽くすと、怒りになる。

強さがない謙虚さは、自己否定。








女性性と反対で、

男性性は巨根のように硬くそびえ立つ強さですので

動き、尽くし、摩擦をくりかえすことで上昇し

最終的にエクスタシーに達し、

ますますエネルギーに溢れます。








エクスタシーに達した男性性は

愛されているという強い自信があるから

謙虚です。

何にも怯えていないから、

優しく、素直です。








硬く、強く、満たされている軸が一本中心にあるからこそ、

自分の理想、やりかた、ありかたを手放してでも

愛する者を護りぬくのですね。








満たされていない男性性=オトコは、

常識とかルールとかの

小さなことばかり気にして

権威を愛し、

愛する者を傷つけています。







自分を愛し、

わたしはわたしとして

誰にも犯されない領域で生きるのは女性性。









この地球は、

なんて矛盾と混乱が溢れている世界なのでしょう。

女性性だけで生きられればいいのですが

もれなくついてくるのが

男性性との統合なのです〜








いったん女性性が解放された者は、

必ず、

条件なしでだれかを、何かを護り、尽くす、

男性性の領域へと誘われます。

でも、自分を愛する者は強いですから

自然と男性性も引きあがって

何かを護り、尽くせるのですね。

まるで中世の騎士のように。








女性は、女性性が解放されると

久遠のオンナになる。


男性は、男性性が解放されると

かよわいオトコの子から、

真の男になる。








女から→オンナへ。

オトコ→男へ。

字にすると、逆に進化します。








幼いオトコから

本物の男へと進化したときに

男性は

女性から愛されない哀しみから

解放されるのです。








女性性と男性性。

オンナと男。

女性も男性も、

どちらか一つの在り方、生きかたでは

片手落ちなのですね。









どちらも。

時、場所、シチュエーションによって

自由自在に自分の在り方を

コロコロ変化していく。

理想とする自分らしい生き方だけで生きる!と決めても

必ず反動がきて

そうできなくなる時もあるのが

この世の矛盾なのです。







わたし達は、

もっともっと七変化していいのです。

聖女のように、

悪女のように、

騎士のように、

悪魔のように、

魔女のように、

少女のように、

叡智ある老婆のように、

女神でも、

悪女でもいい。

すでに、すべての全てである自分の姿を思いだしましょう。

壮大であるわたし達の命を

一つの形になんて限定できません。

それが、女性性と男性性が統合される原理=官能美なのです❤️




















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こんにちは。官能美オーガナイザー☆蓮澤直美です。







わたしは、
人として正しい在り方よりも

オンナとして気持ちいい在り方
で生きていた。







(女性)と、

(オンナ)の違い。








オンナは、

女性よりも、したたかだ。









オンナは、

女性がもつ母性と同時に、

魔性がある。









オンナは、

女性の柔らかい優しさを超えた、

厳しい先眼力がある。









オンナは、

経済的に豊かである精神的な土台を持って生まれていることに気づいているから(女なら皆そうなの)

普通の女性よりも

自由奔放すぎる言動をする。








女性は、

愛と母性中心の【人として正しい女性の在り方】を象徴しているが








オンナは、

一見、悪女のような言動をしつつも

女性たちが

人としてこうでなくてはならないこと、

人として正しいこと、

と思いこんでいる記憶を解放し

男達をも魂レベルで引き上げていく、

宇宙レベルの女神である。

(地球では、悪女にまちがえられてしまうのがコツね)








私は

オンナの自由奔放な官能美を満喫し、

夫を看取るまでの生活を通じて

女性として人としての正しさも体験し、

(人として正しい女性の在り方を体験しないと、悪は語れないことがわかったの)

今また、

その愛おしい正しさを

涙とともに昇華しながら、

フツーのいい人を超えた

宇宙レベルの超一流の悪女である自分の真実へと

戻っていく過程を楽しんでいる。








【女性】は、いつも深い哀しみを抱いている。








その哀しみと孤独を、

いったん愛へと変容した後に








愛と悪を、

かたよらずに自由に使いこなす進化した女性が

進化系女性バージョンであり

オンナであることや

オンナの性を楽しむということである。








実は、

オンナであることに

条件は必要ない。

条件付きで何かである、

なんてオンナはまっぴら御免被る。








ただ、今この瞬間

自分の真実から目をそらさずに生きるだけで

女性は皆、

いいオンナであり、

女神であり

一流の悪女であるのだから!

















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