前回のブログで
自分を愛すること、
について
論理的にわかろうとした、
という話をしました。
Don’t think,
Just believe
むかし一世を風靡した
マジシャンのセロ
がいつも言っていた言葉には
真理が含まれていると思いますが
わたしは
振り返れば
考える、
ってことに
助けられてもきました。
自分を愛するって
いう言葉、
近年、
すごい勢いで
浸透していっていますよね。
セルフラブ
自己愛
ってワードも
よく見かけるようになりました。
映画やアニメも
たくさんあるし、
藤井風さんが
セルフラブについて
語っている動画も
この間発見しました。
素敵な時代になったものです!
宇宙は
愛でできている
私たちは
愛されている
愛されるに値する
ということを
お釈迦様レベルで
悟れればいいですが
そこにすぐ
行けないとしても、
自分を愛すること
の真実性について
わたしたちは
自分のアタマ、
左脳の論理的思考で
結論付けることが
できます。
一旦左脳で納得すると
それは信念として
自分の中に定着し、
何かやらかして、
感情が揺れ動いたり、
恐れや罪悪感が
暴走したときに、
役に立ってくれます。
愛とか宇宙とか
わけわからないけど、
知りたい!
っていう
欲求があなたの中に
もしあるのなら
古くからの宗教、
先住民族の教え、
神秘学、精神世界の本
物理学、量子力学
などなど
”学問”って言われている
情報は、
その
根拠を語って
くれています。
愛されるという
実感なくして
育った人であれ
誰であれ、
知的好奇心が
ありさえすれば、
知りたい!という
情熱がありさえすれば、
探求心が
ありさえすれば、
アタマで納得する道が
広々と
開けていくのです。
そう
知的好奇心
わかったらうれしいなー
っていう
わくわく感、
これが何につけ、
“理解”へと導く
ポイントですね!

