モテル見た目を5分でつくる!
モテ顔プロデューサー 姫衣です
 

初めての方は良かったらこちらをお読みください。

男性と女性とで、

話がかみ合わない事ってありませんか?

私は昔お付き合いしていた人と

かみ合わないことのオンパレードでした汗

なので喧嘩ばかり。

そして別れました......

しかし、何故そうなるのかを知ってからは

そんな経験をしなくて済みました♪

ではでは、どうしてなのかを

書いていきたいと思います。


はるか昔の生活記憶がDNAに組み込まれているんです

私たちには。

男性は命がけで狩りをして獲物を捕りに。
女は洞穴で狩りをしてくる男を待っていました。
男は狩りで獲物をとる事が出来ないと、家族全員生きていけない。

なので命がけです!

勿論獲物も命がけ。

狩りが成功するために、一つのことに集中し、

戦略を立てて、的確な言葉で指示、連携を取り合って獲物狩ってきました。
なので、男性は言葉を「情報伝達、目的を達する手段」と認識してきました。

その年月はなんと20万年。

女性は男性の帰りをお腹を空かせて待っていました。

子供を産み育て、仲間や子供たちとやりとりをしました。

そして、女性が生きるためは男性が狩ってくる食糧が必要でした。

そのため、男性をつなぎとめておく為には、言葉などのスキルが発達し

そして、子育てや仲間をうまくやっていくためには、自分の自我を通すよりも

みんなの意見に合わせるようなコミュニケーションになっていたのです。

なので女性は言葉を「共感、協調するためのもの」として認識してきました。

まず重要なのは

男性は主に情報を伝達するために言葉を使い
女性は主に共感・協調するために言葉を使う

ということをちゃんと理解することです。

私たちの今正しいと思っている価値観は

一昔前は通じないものでもあるのです。

平安時代では、嫁入りではなく婿入りですし

男性がほほろほろ泣いたといいます。

料理も男性がふるまったりと。

今の常識価値観は時代によってかわります。

しかしDNAに組み込まれた記憶はいつの時代も変わりません。


この言葉に対しての認識の違いが

現在の話がかみ合わないことの理由です。

例えば、

女性「この頃なんだか大変で(ちょっと、なぐさめてほしいなぁ)」

男性「そうなんだ○○したらいいんじゃないかな(解決方法を教えてあげよう)」

女性「うーん.....(それは解るけど慰めてよ)」

男性「試してみたら?(聞く気ないのかよ、だったら聞くな!)

という思考の違い、経験ありませんか?

女性は結果や解決策を教えてもらいたいわけではなく

聞いて、共感、同調して欲しいだけなのに

男性は結果や解決策を伝えてくる。

だから、なんとなく腑に落ちない。

しかし、それは言葉の認識が違うからしょうがない事なのです。

男性は共感や同調する思考を持っていないから

それを解ってよ!!と言っても無理なのですよ。

猫が犬にワンと吠えないでニャンと鳴いてよ

それくらいわかってよ!!

と言っているようなものなのです。

 

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