としこの迷歩しているブログ -8ページ目
2020/12/10
竹の中へ誓いを保ち
木の根の中から
大海と共に立ち上がり
時と共に泥海となり
松竹梅からヤマトは
滝の中までつり出され
竹から泥土に遣わされ
アメのヤマトの滝の中
時から時へとかき回され
泥土の中より竹が伸び
月から月へ 立ちあがり
大地と共にツキ上がり
キネの中より飛び出で
ヤマトはできた。
ドロこし突き出で 大地が生まれ
この世は玉成し 誓いを立てる。
泥土の竹の玉より
この世は生まれ
竹トミのカネと共に
木の根を みずから飛び出でる
カネの玉
玉成すヤマトの誓い
2020/12/10
土鈴の中には水があり
竹の中へつぎ入れる。
ドロドロドロドロ
泥は越されどろこされ
どろこしどろこし
滝の流れが時となり
泥土の中から
竹はウメと共にツキ上がり
ドロドロドロドロ
泥の中よりうみあげられ
時のカネ下り竹富み
泥海からヤマトが
大地の玉に クノチと共に
太陽の誓いと共に
泥海からヤマトは
時の中へ 竹の中より生みだされ
月の実りは
竹のクニのタカマとなり
泥土のタカマと共に格納される。
泥海から ヤマトは竹と共に
泥土の中へとツキ下げられて
誓いのクノチへ実らされ
クノチでウメを竹に埋め込み託し
泥の中へとまい戻し
誓いの場所へ舞い上げて
泥土の滝より落とし
どろこしどろこし
滝からヤマトは託される。
泥海とは この世の実る玉。
どろこしどろこし
土鈴はいつでも
この世とあの世の誓いの場。
時をくだ流しくだ流し
くだ流されて
ヤマトにたどり着き
泥海から ヤマトが時と共に
この世の中で 誓いこそウメ。
キネの中にある
この世とあの世の つき合わせ。
この世は ウメの実る誓いの場。
2020/12/6
木の根の中には
月と共に実るウメがあり
滝の先へと運ばれる。
カネからヤマトに
導きの竹の木の根を貫いて
泥土の木の根を立ち上げて
時の中へと埋め込めて
滝のヤマトの誓いの場
土鈴の中へと潜り込み
竹のウメへと繋がれ
竹の誓いを守り抜き
カネからヤマトの泥土は生まれ
木の根と共につき上がり
滝の中へと潜り込み
この世とあの世で運ばれて
木の根の中へ舞い戻る。
木の根の中には滝があり
滝の中より 全てが突き出され
時の中へ生まれ出し
彼の地とクノチへ運ばれて
ヤマトは 水の中へと潜り込み
玉出の箱へと かくされる。
2020/12/2
土鈴の中には
ウメとツキ出される
滝の実りと言われる
時の竹だけから出て来た
実る月と言われる
玉出箱と言われる
滝から実り出す ヤマトの誓い
泥土の玉
滝から月出て
竹から土鈴と共に
泥土の中までうめ ツキ流し
土鈴は滝の中へと実る
玉出す幹の月からヤマトは生まれ
ウメこそヤマトの誓いの木
下しヤマトに仕えた誓いの木
時からヤマトは作られて
ウメのカネからヤマトはつきいで
クニのマツへと実る。
ヤマトは実りの中で
生まされ出すカネの玉。
クノチの底から いだされた
竹の中に カネは埋められ ツキ上がり
玉出の箱と共に
ウメの中より 実る竹と共に
土鈴と共に 突き上げられ
竹の実るヤマトの中で
大恐慌の為に 竹から遣わされた。
ツルギと共にヤマトは
ダイガクヤマトの誓い実る
大地の中に
誓いと共に 大地と共に ヤマトと共に…
土鈴と共に ヤマトは生まれ出している。
時と共に
泥海から竹がつき出し
竹から実るウメが
滝の中のカネと共にくだ流れ
竹と竹 竹と竹
竹から竹へと
竹の木の根の 大地の玉から
土鈴と共に ウメがつき上がり
彼の地とクノチの
ダイガクの大海の中に
ヤマトはマツと共に
木の根の中で
鳥と鳥とに取り次がれ
クノ地の底よりつき出した。
泥海より実り出した
泥土の竹をつき上がる為に
とりのヤマトでは 大海からヤマトは生まれ出す。
2020/12/1
カネからヤマトが実り出し
木の根のウメは飛びいでて
木の根の月を実らせる。
きのねの中には クニがあり、
この世とあの世の〜~?が
誓いの竹を実らせる。
ツルギの大地の竹だけは
時の中まで実りだし
ウメから時の実りの中に
木の根といだされ
この世とあの世を トリつける。
土鈴から
ヤマトの誓いを流し出し
時のウメかから実らせて
土鈴の中へ玉かえし
クノチの底へ
木の根の玉と大地の中に
〜~実りとして カネを保たせ閉じ込めた。
ミョウキョウからヤマトは突き出され
彼の地の月を保たせて
ヤマトのウメといわれる
泥海の源にある 木の根と共に実らせた。
~~はいつでも大海の中で
ヤマトの滝から落とされて来た。
土鈴とは彼の地の玉。
実りとはヤマトの玉。
誓いからヤマトは
ツキ上がりながら飛び出す。
時から時へと実らされ
木の根の玉をウメ込まれ
泥から泥へと実り出し
彼の地とクの地へ
ツキ上がり ツキ下げられて
時の実りを溶かし
木の根の玉
泥海の中へ 浮かび上がらせている。

