2019年8月26日


扶桑と言う国は、

ウメをもとに、

ヤマトの誓いを生み出した国。


カナサキと言われた、

ウメの実りが、とびちり、ヤマトに埋め込まれた。


木の国は、

大地にたましいの、

誓いと言う、

ウメのつる木を、

うちぬき、たてる。



大地をマトとした、

ウメのつる木を、

竹というカクの部屋へと

閉じ込める




ウメのつる木こそ、

この世の始まる場所。

この世へ降りた道。




九の地より、

全てが始まり、

全てが実り、

全てが終わる。



全てこそが、有無。

全ては有無。


カナサキ、カナサカレ、

カナサケ、戻る。

カナサク、戻る。

カナサク戻る。


全てが。始まり戻る。

だいじつとは、

ゆうもなく、無でも無く、



ただ全てが、

キのネと共に存在し、

廻り巡るを繰り返し、



生まれ出、

だいじつを作り出す。



この世と、あの世の、

巡り会う誓いの中に、

あることをみのるもと、

みなもとの、〜〜〜〜〜

もうようわからへん!!

2019年8月26日


大好きと言う場所には、

命と言う泉があり、

またたくあいだに、

海を作ることができる。




誓いを保ち、

うまれたものたちは、

ヤマトに実りを連ね、

くだされ、

松竹梅を三木とした、

木の国とともに、





大好きから生まれ出た、

海より昇る、

太陽のもとで、

ひのもとに育ち、




国は、大好きと言う、 

ヤマトの海の中で、

かなさかれ、大好きを貫き




やまとのまとは、

うちぬかれた。

大好きはうちぬかれ、

火のるつぼとなり、

ヤマトにうごめく、

熱い情熱という、

カナサクヤマトの、

大好きと言う、

大いなる大好き、




ヤマトのカミである、

おおみかみ、アマテラス。




三木よりいでる、

源の大好きは、霊媒を通し、ヤマトをくみかえる。大好きというものに。



木の中にあるものは、 

つちかい連なる水。



この世にもたらされた、

木の水を、ためていく。



ねの中で水は止まり、

大好きを生み出せない。



木の根の中に、

ヤマトは生まれている。

大好きだけがうみだせる。この世へ木をくだす。



太陽と言うものがある限り、

海というものがある限り、三木と言うものがある限り、


ヤマトを貫く、 

情熱は満たされうごめき

たまとなる。




だいじつのやまと。

誓いの国。実りの国。

実るヤマトはオオミカミ。大いなる実るモモ。




ウメより実りをつけ、 

大好きにより、熟された。



木の国は、モモとなり、

熟された。


これよりこの世は、

モモとなる。