MY MISSION

体、心、経済がバランスよく健康で、

自分を満たしながら人生を楽しむ女性を増やすこと

 

 

こんにちは

美力upプランナー Aricaです

 


今年の年始から

いろいろとお世話になっている

社長さん。


人として尊敬しているし

男性としても

素敵だなあと思います。



そんな方から

昨日言われた一言で

自分の中で蓋をしていた感情が

溢れてきたんです。



お別れしたことも
お伝えしていて、

失恋は女を綺麗にするからね

という言葉をかけてくださっていたのですが…


昨日はちょっと違った。


「あんないい男と別れて
本当にもったいないことをしたね。」
って言われたんです。


言われた瞬間、
自然と涙が出てきて、
あ、これわたしが欲しかった言葉だ。
と直感的に思ったわたしがいました。


頭では、
「もっといい人がいるから、大丈夫。」

「お互いにタイミングが合わなかったんだ。」
そう思っているから、
そう優しい言葉をかけてくださる人に本当に支えられているなあと思っているのだけど…


全然、消化出来ていない気持ちがあったんだなあっていう気づきもやもや



未練タラタラ
引きずっていてもしょうがない。

過去には戻れない。

と思うから、
無意識のうちに
吐き出すことをやめていて、
自分の中に溜め込んで
どうにかしようとしてた。

確かに、
時間が解決してくれることは
たくさんあると思う。


ただ、
前向きな感情も
ネガティブな感情
まるっと認めて、受け止めて、消化して。

 

ってしておかないと

また同じことを繰り返すんだよね。



そんな風に思ったら、

今回だけでなく、

今までの恋愛でもその言葉が欲しかったのかも。




何かのきっかけで

別々の道を歩み始めても、


わたしが選んで

付き合っていた人なんだから、


その人よりもいい人がいるよ。

と言われたら、

その当時の自分を否定されているような


何だかモヤッとしていたのが

残っていたの。


(学生時代、

ダメンズウォーカーという

称号を持っていたけど真顔



恋は盲目かもしれないけど…


わたしにとって

必要な人と

最善のタイミングで

ご縁が出来ている。



だから、

別れたときには

いろいろなことが合わなくなっていても


その人と付き合っていた自分も

相手も

否定されている訳ではない。


そんなことを

感じたのでした。




最後までお読みいただき、ありがとうございます。

lovelovelove

 

 

MY MISSION

体、心、経済がバランスよく健康で、

自分を満たしながら人生を楽しむ女性を増やすこと

 

 

こんにちは

美力upプランナー Aricaです

 

先日の元彼との電話の中で

「120%のチカラを出すには、どうしたらいいんだろうね?」

とわたしが投げかけると、

彼は一言。

 

「怒りだな。」

 

ん?滝汗

どこからいきなりそのワードが出てきた?

 

と思ったら、

 

 

「ドラゴンボールで悟空が超サイヤ人に覚醒するときの引き金が

激しい怒りだから」

 

だそうな。

 

じゃあ、

わたしは超サイヤ人になれるように

怒りの種をみつければいいのね!!

 

 

で終わるわけでなく、

ちゃんとアドバイスをくれることが

素敵な部分。

 

 

「相手の言っていることを完ぺきにこなしたら、

確かに100%

 

相手の希望をくんで、

そこまでをカタチにしたら120%になるんじゃないの?」

 

からの・・・

「たしかに言ったことはやってくれるけど

言われないとやらない部分多々あったでしょ。」

という有難いご指摘チーン

 

 

本とかまったく読まないのに

漫画しか家に置いてないのに

 

必要なメッセージを

受け取りやすい形で届けてくれる。

 

足りてない部分を

補ってくれる。

 

この感覚、

やっぱり心地よいんだよなあと思いつつ、

アドバイスは真摯に受け止めます。

 

 

 

以前勤めていた会社の研修で

 

相手のこんな感じかな?とイメージしたもの

(期待値)

=こちらの提供したもの

は、「納得」になる。

 

期待値よりもこちらの提供したものが上回れば、

「満足」

 

期待値よりもはるかに上回る、

むしろ期待していなかった部分にもカタチにしたら

「感動」になる。

 

そんな話を聞いて、

頭では理解していたけれど、、

 

やっと自分の中に落とし込めた。

 

この言葉を胸に

日々精進していこう。

 

目の前の仕事に

120%のものを提供していこう。

 

 

そんな気持ちになったのでした。

 

 

 

お問い合わせ

 

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

lovelovelove

 

 

MY MISSION

体、心、経済がバランスよく健康で、

自分を満たしながら人生を楽しむ女性を増やすこと

 

 

こんにちは

美力upプランナー Aricaです

 

昨日は大学の同窓会の行事に参加して、

・今、どんなことをしているのか

・後輩たちに向けてのメッセージ

という内容で

ちょっとお話をさせていただきました。

 

なので、

大学時代のわたしから

今のわたしになったきっかけなどを考えていたのですが、

話し終わってみたら、

全然別のことが浮かんできちゃったんです。

 

 

それは、

大学時代に


「もしかしたら、わたしはここで浮いているのかもしれない。」

という孤独感と違和感をずーっと抱えていたってこと。

 

 

「さすがだねえ、、、」とか

「Aricaだから、、、」

という言葉で一線引かれているような

居心地のよくない違和感。

 

 

だけど、

これは誰かのせいとかではなく、

 

ノリとその場の空気を読むことで

無難に過ごせるから大丈夫!と

自分が自分で心地よくない状態をつくっていた結果なんだなあと。

 

 

 

ここからずるずると

いろいろな記憶が引き出されてきて、

ここに至ったのは、

小さなころのわたしの記憶がひょっこりと。

 

そう、

わたしのジャイアン時代。

 

 

小学生時代のその当時、

自分のことはジャイアンだと思っていなかったけれど、

 

この頃

自分の意思は曲げない。

言ったことは必ず押し通す!

という頑固さ。

かつ、

絶対的権力で支配していたという。

 

今考えたら、

ガキ大将でイメージされる人物像、

まさにそのもの!!

 

わたしの周りにいてくださった

そして、

今でも交流してくださる周りの皆さまに感謝しかありません。

 

 

 

ということで、

あの当時のほうが

浮いていたっておかしくないだろうに滝汗

 

 

あのときは、全然そんな感覚もなく。

 

いつも自然体で

無敵モードで

100%自分を信じて、

自分に愛を注げていたのです。

 

 

 

もしかしたら、

嫌な思いをしていた人もいるかもしれない。

迷惑をかけていたかもしれない。

 

 

だけど、

徹底的に自分に愛を注いで

自分を心地よい状態にして・・・

 

ということができていた時代。

 

 

まず、自分に愛を注ぐことの大切さは、

「愛のコーヒーカップ 理論編」を

ぜひぜひ読んでいただきたいのですが

 

 

コーヒーカップが満たされて

あふれるまで注ぐという感覚がわからない。

と思っていたけれど、

実は昔に経験していたみたい。

 

 

そして、

ジャイアン時代は悪!

だと決めつけていたけれど

実はそうではなかったという自分への許可。

 

そんな気づきのあった1日でした♪

 

 

 

お問い合わせ

 

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

lovelovelove