ベンチャーズ関連本 10年程前に買った本2冊。『急がば廻れ'99』、『ベンチャーズを支えた男 ノーキーエドワーズへの道』。 『急がば~』はベンチャーズに対し少々批判的内容?どこまで真実?って内容だけど、当時のスタジオミュージシャンの様子とかわかり興味深く読んだ。 『ノーキーエドワーズへの道』は著者がアメリカのノーキーの自宅まで訪れノーキーとギターセッションしテクニックやフィーリングを学んでいくドキュメンタリーな内容。うらやましい限り。