ボボン・ボン・ボーイ!(あいさつ)

ゲムマが近づいてきましたね!


購買の最後のパンを取り合うアクスタアクションゲーム「パンドド!」も制作好調です。
ゲムマに向けて設営も考えていかなければいけませんね。
そんな時はこれ!


「ミニチュア会議机」~!

なんと机のプラモですよ。こんなもの誰が買うんだ?とお思いのふたつ目族のあなた!
ここにいます。


みたことのあるパーツ!小さくても立派に折り畳み机ですね。

骨組み!なんかほっそいな!


組み立てなんですが、100均で売ってるだけなあって、接着剤いらず!

なんだけど、こわい!パーツが細くて、押し込むときに折れちゃいそうでこわい!


こんなに細いんだな…俺が大切にしなきゃ…みたいにラブコメのイケメンになるくらいに細いんですよ。

折れたー!案の定。
ゴリラパワーではなく、上手に位置取りをしてはめていくテクが必要なのか。
100均クオリティといえばそれまでですが、まあ100均だし、接着剤で直るし、あまりそこに不満はないです。

それに実際に組んでいくとやっぱ楽しいですよ。造形のクオリティは高いし。仕組みがしっかりしてるので、ミニチュアとしては良くできてる。やっぱ強度ですね。
やさしさで作りましょう。

というわけで完成!
うーんいい感じ。
ちなみに撮影にはタチキタプリントさんの「」物撮りノート」を使用しています。

便利なんですよ。物撮りノート。
というわけで1/14くらい?のひとつめっこに使わせてみた!

なんか浮いてる?

横からみるとこんな感じですね。キャラと合っていないのか、椅子と合っていないのか。
でも現実にもこれくらいのスケール感の机はありそうでもある。

まあ、オモ写(オモチャ撮影)にはいくらでもやり様はあるしぃ!
ほら自然!ここでテクが光るわけですよ。
ついでなので100均の勉強机とも比較。ぴったりなので、キャラが大きいんだなこれは。

ともあれ、当面の目的であった何らかのブース設置のシミュレーションは果たせる!

「こんにちは!何かしら屋さんです!ぜひみていってね!」

すごくたのしい!余裕があればテーブルクロス的なやつとか、後ろにポスターとか設置して遊べそう。

スケール感としては立ってれば違和感ないので、ジオラマで遊べますね。2つ並べて広く使ったり、L字にしたりできるのもこの机ならではの面白さ。

制作時には少し気を遣う必要があるとは思いますが、教室シリーズと合わせて楽しめるものですね!それに100円だし!
自分はセリアで買いました!

よかったら皆さんもテーブルを作ってみてね!



ということで、セリアの「ミニチュア会議机」でした!

おわり。

おボン・ボン・ボーイ!

お盆でしたね!昨今はお盆セットが売ってるので曲がりなりにも日本の風物詩に参加できたりしているわけですよ。ここはボボン・ボン・ボジワーイ連邦だけどね!

風か強いのでバイオライトで送り火。

それで今回はこれ!


えもーい!中世ファンタジー世界の宿屋兼酒場でエール入れて出てきそーなジョッキ!

いやーいたずらにホームセンターに行くとやっぱ楽しいですね!
組み合わせたら楽しそうな部材がいっぱい。

そこで、小さい樽とか見つけたら作りたくなっちゃうじゃない!


ということで衝動的に材料購入。もうつくるしかないぜ!


取っ手も色々いいものがあるのよー。さすがホムセン。
でも樽からはみ出すとか色々制約もあります。よく選んでね!


ちなみにシンガポールにあった生搾りジュース自動販売機が日本にも進出してた。
商魂たくましい。

さあこれからどうしようか。
とりあえず材料
■インテリア小タル1個
■引き戸の取っ手1個
■ネジ(取っ手の直径と同じもの)
取っ手に付いてるネジはちょっと長かった。
ドリルやドライバーは自前だょ。

工程としては
①樽の処理
②樽に穴を空ける
③取っ手を付ける
以上!

なあ~んだ、簡単じょないか~あ!

ほんじゃま①樽の処理 だよ!
コンロで焼きを付けて補強と雰囲気付けをしましょう。


熱っちい。


どうせいっちゅうんじゃ!
熱いしなかなか焦げ目つけられないし内側は無理ゲーだし、やはりコンロだけでは難しかったかもしれませんね。

まあそれでもそれなりに焼けたので次!
②樽に穴を空けましょう。


アドレスが大事。
樽は曲面だし、取っ手の大きさもギリギリなので、金具に当たらないように、かつちょうどいい場所に穴を空けるのは大事です。

空け始めたら柔らかい木なのでそこはカンタン♥。
穴が傾かないように気を付けるくらいですぐ終わった。
さて次は③取っ手をネジで留める ですが…


…ん?これ無理じゃね?
下のネジを樽の内側からどうやって締めろと?
角度的にむりでは?

いや、取っ手をエモさで選択した結果、ネジを裏側から留めるタイプだったことにこの時点で気づきました。
ほかのタイプは外からネジを入れて内側はナットで留めるという楽なタイプだったんで全部それだと錯覚していましたね。
さあ~どうすっぺか…



うおおおお~!!!!
内側からネジをぶっ刺して、取っ手を回転させてセルフ締め作戦!これは効くぅ!

ちなみにネジを通すために穴を少し広げたのでちょっとガバガバになったった。
皆さんは外からネジを差し込むタイプの取っ手を買ってね!

ということで完成!
これで中世ファンタジー世界でくだをまけるぞ!

ちなみに水をいれてみたけど、木の臭いがきつすぎてとても飲めたもんじゃかった。
やはりインテリアであって飲テリアではなかった模様。


ということで「中世ファンタジー世界でエールを頼んだときに出てくる樽ジョッキ」でした!

みんなならもっとうまくできるからやってみてね!🍺

おわり。

差別はよくありません。こういうのは大事なので記録として残しておきたい。

アメリカで通報した黒人女性を白人警察官が射殺した事件がありました。

鍋を下ろせと言って女性が鍋を持ったら「おい、そのお湯を俺にかける気か?」と因縁つけて打ち殺しました。いみがわからない。

とても痛ましいですね。

差別者の非差別者からの復讐を恐れる勝手な思い込みが引き起こした、アメリカの問題が分かりやすく出た事件です。

こういったことが解消されることを祈ります。


で、表題なんですが。


そういった国内の問題を海外への多様性やら歴史修正やらで埋め合わせようとするんじゃないよ。

チャラにしたいんなら国内の人たちの意識を変えたり、そういうことでやれよ、と。


国内でのカラードへの差別心を国内外の実在しない創作に積極的差別(不自然なくらいに優遇することなど)をすることで安心しようとするんじゃないよ。

そんなことにはならないのが今回の事件が起こったことでわかったでしょ。


多様性運動・非実在への積極的差別運動では国内のカラード差別はなくならないです。

いばらの道だけど必要なことをしてください。

それこそ日本を下に見ているからこんな変なことを押し付けているようにしか見えない。それって差別ですよね。やめましょう。


日本も言われのないねつ造には断固反発してアピールを続けていってほしいです。


アサシンクリードのmtgコラボにほしいカードあったけど買うの少し考えてしまいます。