ボボン・ボン・ボーイ!
またまたつくったよ。
ゲムマに向けてスケジュールを調整するからつくるならいまのうちってことで!

あ、ドキドキ文芸部もやりました。モニカがうちのめっこに似ててかわゆ。

おっと、本題はこちら。

創彩少女庭園「佐伯リツカ」!

元気ポニテが好きなんですねこのひとは。
ドキドキ文芸部のモニカもそんな感じだし。
でもデレステの推しは周子とライラさんなんですねーパッションPのくせに(パッションSSRをよく引くという意味)。

さておき、箱が分厚い!
有に10センチはありますか。
比較のために今日も歴戦マコトに来てもらいました。
こいつもポニテだな(さておけてない)。


圧巻のパーツ!
こんなん1日じゃ無理よ~_(:3」∠)_

まあプラモ作りってのは気長にやるのがコツなのでチマチマ作るのが良いですね。出来上がっていく過程が一番たのしいともいえますし。
そのおかげで積みプラモが生まれるっていうのもあるんですが。


ほらもうたのしい!
まあ好きな造形なのでモチベが維持できるというか、先が楽しみというか。


まずは髪の毛は黒で作りました。
髪は2色3パターン合計6種あるので黒髪ロングとかもなかなか良いですが、うちのめっこを重ねているのでそれっぽい色のポニテで。


はいできたー!かわいい!
やっぱりポニテは躍動感があってかわいいですね(ボンドルド声)。
箱が分厚い分、無地背景で撮りやすい。
ポーズもキュート!

でもこのシリーズには少しおまけがありまして…


ンマァあらやだどうしちゃったんザマスか!
これはおすわり用の足組みパーツ。
しっかりとふとももが組み合わされていてお座りできるんですよ。


ほらこんな感じ。
良いです。専用のスカートと合わせればヌードルストッパーにできそうな感じで完璧な座りかた。



ポージングのお時間ですよ。
専用の支え台も作れてこれがけっこう丈夫なのでこんな芸当もできますね。
自由奔放な不思議少女っていうか絶対に人間じゃない的なやつ。


おっと回転しすぎました。


とりあえずは座りパーツのおかげでほかの可動フィギュアともまた違った楽しみかたができますね。
間接も丈夫!


あとは金髪も作りました。
ランナーと同じ色なので着色~♪


プラモ用絵の具の金と黄色と白をうまい感じで混ぜてみました。ムズイ。
二度塗り大変。
ランナーにくっ付けたままだと塗りと乾燥が楽なのよね~


あらかわいい。
黒髪のミステリアスさから快活であどけなさになりましたね。髪型のせいもあるかもしれない。
設定的にもシリーズのなかで一番年下だそうなのでマッチしてて非常にベネ。

髪は色を好きに塗れる余地があるので青髪でも緑髪でもピンク髪でも想像は無限大ですよ?


ということで創彩少女庭園「佐伯リツカ」
でした。

たのしかった!

おわり。
ボボン・ボン・ボーイ!


ライラさんのうまい季節になってきましたね。
暑さで頭がやられてるわけではないので安心してね♪

今回はこれ!
ゾンビノイド:アゴニー/バイター!

コトブキヤ特製のゾンビ可動フィギュアプラモデルです。
近々女性版が出るそうですがどうなんでしょう。
とりあえずゾンビゲーム「ゾンビデル」を作っていたし、コトブキヤコレクションというイベント絡みで引っ掛かったので買いました。

パーツはそこそこ。

いやちっちゃ!
1/12の大きさに慣れてるけど、まあこういうこともありますよぬー


アラレちゃんスタイルはビニール越しに。
パーツが小さいので数は少ないけど組むのがムズカシイネー
ぶっとい指からスルスル落ちていく。


できたー

いや、できてねぇよ。ゾンビ的には完成だけどプラモ的には未完成だよ。
博士早く手足を接いでくださいよ。


こうじゃな助手くん!

「違う、そうじゃない」


やったー。

ゾンビノイドは間接がピーンって伸びるのでこういう純真無垢なポーズが多いですね。
あと間接がちょっと緩いので削ってうまくはめました。


ということでポージングタイム!
いけめん!


せくしー!


スーパーヒーロー着地!


腕がもげました。
ひじの間接がけっこう逆に曲がるのがゾンビぽくてベネですねー
ちなみに背景は買ったらもらえたゾンビノイドジオラマ背景です。超便利!


バイターもつくったよ。可動はまあ、フィギュアの大きさも加味した上でまあそこそこ。
ゾンビ的にはこんくらいでいいんじゃない?


たのしそう。
本当に間接がピーンなるから純真無垢でほがらかなポーズになる。


大きさは6センチくらいなのでそんなに怖くないし、お値段もお手頃でした。
ほかのフィギュアと絡ませるのが少し難しいけど逆に進撃の巨人ごっこできそう。たぶんしないけど。
アクアシューターズとは相性良い。

今年のコトブキヤコレクションのフォト企画に合わせようと思ったけど間に合いませんでした。
それがとっても残念。
まあでもゾンビネタとしても組むとしてもほどほどに楽しかったのでよし!


ごしちょうありがとうございました!

メイドインアビス一期を一気観しました。

いまさらやっとですよ。TSUTAYAで借りてきたらなんか一挙放送をどこかでやってた。もうすぐ二期やんのねー。

でも自分のペースで観たいからいいのー。


んで感想。


おやおや面白いですね。


かわいい絵柄に生々しい描写、探検のたのしさと恐ろしさなどが面白いアニメです。


目立つのは探検に対するモキュメンタリー的なリアルさと生々しさです。


生物知識や有事の行動などがそれっぽい。岸辺露伴の「作品を面白くするのはリアリティだよ!」が納得できます。


レグが便利すぎ!というか伸びる両手でウィンチ・ロープウェイができるからこそできる旅路ではあると思う。

普通の探窟家ならロープと楔必須ですね。それがいらないのはつよい。


ほんで、この旅をしながら出会いと別れを繰り返していくっていうので、銀河鉄道999を思い出してまた感じ入りました。


何か通じるものを感じる。常識が通じないものとの出会いと価値観のずれとかいろいろ。


全然関係性無いけど同じコマにいたので成立させられたマイナーカプくらいの共通点何ですが、そういう想起したっていいじゃなーい。


銀河鉄道999が名作だったのでメイドインアビスももっとみたい!と思う。Win-Winだから良いじゃない。


まあそれはそれとして、なかなかヘビーなところで終わりましたね。

次の旅路へ、そして待ち受けるボンドルド卿…ってしっぽあるやん!


そんなところでかわいさをアピールしても、南国エロ元気娘のミーティをとろけさせた恨みは消えないからな!

なにが「呪い、何とかしたいですよね」だ。小林製薬か!!!(ここ爆笑した)


次は早速映画を借りてきて観ます。ボンドルド卿との対決だ!


でもそれもリコとレグの旅路にとっては通過点なんだろうなあ。


さらば青春の旅路。になるまでがんばれリコレグ!


おわり。