韓国語ナレーション Part0 (予告編) | つばめのようなベンチャーを起業して3年生き残るために

つばめのようなベンチャーを起業して3年生き残るために

スワローインキュベート代表の大野寿和です。

つばめの平均寿命は1年半と言われています。不慮の事故や天敵の攻撃などにより、不本意に命を落とすことが多いためです。
それでも諦めず何度でも粘り強くふ化させるひた向きさは、まるでベンチャー企業を彷彿とさせます。

2014年4月29日 Tue・祝


さて、世の中は
GW(ゴールデンウィーク)
突入しましたね!

旅行だとか
連休でドコドコとか

ワクワクするような話題が
巷では、蔓延していますが、


僕はというと、
コンサル先の会社さんの
決算作業に追われて
大変充実しております(笑)


間もなく落ち着きそうなので
ブログもしっかり
書いていきたいと思います!


ということで、
読者さまからのリクエストもあり
今日から久々の

「シリーズもの」
書きつづっていこうと思います。


その名も

「韓国語ナレーション」シリーズ

です!



ブログ中にも
書いてありますが

僕はいろいろあって
韓国語をかれこれ
15年ほど前から
学習してきているため

そのおかげか、
韓国語を使って

お仕事をいただく機会が
ちょくちょくありました。


その中の一つとして

「韓国語ナレーション」

の仕事をもらって

ドキュメンタリー番組の
アフレコをした
という経験があるんです。



なんでネイティブ(母国語話者)じゃなくて
日本人が韓国語
ナレーションしてんだよ

と、ツッコミが聞こえてきますが(笑)


それも踏まえて
お話を進めていこうと思います。


ただ、このお仕事
ほんとに一筋縄にいかず

事件が起こります(笑)


様々なトラブルが
次々と勃発していくんですが

それは次回以降
つらつらと
書いていきますので
楽しみにしていてください!


以上、予告編でした(笑)