あすかっち邸。
あすか(左)「このあと年賀状書きや大掃除で忙しくなるね」
あすか「テストはまあまあの出来だったけど…しばらく教科書開きたくない心境」
ゆきな「そんなに今回マジメにやったの?」
あすか「中間テストでいい点取ったら先生たちの期待が両肩に重くて…」
ノンコ(右)「別に無理しなくてもいいのよ。期待に応えようとするとつらいわよ」
あすか(左)「うん。だけどつい乗っちゃうんだよね」
ノンコ「Xmas会やったり、お正月やったり、どっかで息抜きしないとね。Xmas会どうするの?」
あすか「ん~、今年はなんだか面倒くさくなってきた」
ノンコ「じゃあ、やらないのね。準備しなくていいのね。よそんちでやるの?」
あすか「ゆきちゃんはコタツから出てこないし、キラりんは家が遠いから…」
ノンコ「寒いせいよ。どうしてあすかちゃんの学校はタイツもストッキングも禁止なのかしらね。合理的じゃないわ」
あすか「まあ、見た目にも布地にも気を遣うでしょ。スカートのあの布じゃ静電気起きちゃうんだよ」
ノンコ「でもあすかちゃんの学校は冷暖房完備だから、校内ではいいのよね。問題は外に出た時ね」
あすか「もう慣れたよ。学校から近いんだし、贅沢は言わないよ。ただ、帰ってくると眠くってね。年賀状書く時間が欲しいのに寝てる時間が惜しい」
ノンコ「あすかちゃん、子供のうちは眠くなったらたっぷり寝ておくものよ。年賀状、郵便局に丸投げしたら?」
あすか「…それもいいかもね」
ノンコ「ダメ」
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コタツから出られません。
空気が冷たくて…そして、毎日ブログ書きたい時間に眠ってしまいます。




