あすかっちの祖母コノエさんのアトリエ。
コノエ「まずまずの反応よ。台湾では絵が完売したわ」
あすか「お祖母ちゃん、すごいね」
コノエ「でもノンコやあすかちゃんに最近逢えなくて寂しかったわ。プロデュースするヤスノはいろいろうるさくて自由にしてくれないのよ」
コノエ「あの子にかかったらアトリエに缶詰状態よ」
あすか「え、なーに?」
コノエ「白馬よ。栗駒そろそろ小さいでしょう?ここへ来たとき時々乗ってやってくれる?」
あすか「うわ~、すごい!伊香保博士おひさしぶりです!」
伊香保「このあときみのお祖母さんと対談があるんでついでに馬を運びに来たよ」
伊香保「好きな名前つけていいよ」
あすか「じゃあ白いから白駒」
伊香保「ネーミングセンスが古いね」
アルフレッド「大奥様の家から白馬見せびらかすためにここまで乗っていらしたんですか?だいぶ大きいですな」
あすか「またお祖母ちゃんちにこれ乗って戻るから。家に入れろとは言わないから」
σ(^_^;)σ(^_^;)σ(^_^;)σ(^_^;)σ(^_^;)σ(^_^;)
後先考えないあすかっち。
白馬のお姫様でした。







