草ちゃん、自主製作映画に挑戦。
草「はい、そこでねぎっちょセリフ」
ねぎ「『知っていたのね、なにもかも』」
ユリコ「『怪しいとは思っていたの。でも確証が掴めなくて黙っていたけど…ああ』」
草「もっとばたっと倒れて!」
沢渡「さっきからこのシーンばっかり2時間も撮ってるよ。ちょっと休憩入れない?」
草「うーん、なんか納得いかないんだよね」
沢渡 「じゃ、飲み物買ってくるよ」
ねぎ「まあまあ、それはいまさら。私、ハーブティー飲みたい」
ユリコ「虎の生き血」
沢渡「両方とも自販機には売ってないと思うよ」
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今回はちょっと画像を大きくしてみました(ぷりうすさんありがとうございました)。
草ちゃん(キサラ)は映画監督になるのが夢というのがうちでの設定です。
ねぎっちょ(ナナ)は制服のタイを赤色に直してちゃんと中学生の設定に変えました。
登場させた女の子達、草ちゃん以外はみんなメガネっ娘だということにあとで気づき、ひとり笑い。


