「いえーい、ってことで始まったんだぜ」
《お前誰だ》
「お前こそ誰だ」
《私はブラックだ。PCだ》
「私は・・・、blackだ、ヘッドマイクだ」
「《・・・・・。》」
((どっちも一緒じゃねえか!/じゃないですか!))
「・・・。とりあえずよろしく、ブラック」
《こちらこそよろしく、black》
「なんか呼びづらいな。表示方違うだけだしな」
《まぁな、でもどうするよこれ、俺もお前も黒なんだけど》
「ウーン、あ、じゃあ私はピンクで。」
《なぜ。》
「いやあ、主が最初に使ったヘッドフォンってピンクだし。
それに接続するところにもピンクあるしな。」
《なるほど、頭いいなお前!》
「でしょでしょ。(うわあ。)」
《そういやお前知ってるか、最近主、
新しいマウスと接続機買ったって》
「あぁしってる知ってる。」
《接続されるたび痛いんだよな~
しかもずっと挿しっぱなしだからもう痛くって痛くって》
「私も大抵はつなげっぱなしだぞ、」
・・・・。
《そういや一時期、俺×主のカプがなうで出たな》
「何その誰得コンビ、
同じコンビならレミ咲がいいでしょ(強調」
《それ絶対ほんt、主の影響だろ。
ねえ大丈夫?ねえねえ》
「あ、私なら大丈夫よ。
あぁでもめーさくもいいわね
あとパチェ咲なんてどうかしr《もうやめろ。》」
「そんなブラックの好きコンビは?」
《あ?俺?あ、あー・・・そうだな。
・・・。士と海東だn「主の影響だろそれ」》
《いや違うし、もしそうであっても
俺はピンクや主と違ってそんな汚い目で見てねえ
俺はノーマルだ。》
「ブラックならわかってくれると・・・!!」
《ハッ残念だったな、諦めろプークスクスクス》
「なにこいつうぜえ
やっつけちゃってもいい?答えh《聞いてない、だろ?》」
「ブラック私のセリフ取るなよ。」
《取ってないさ、俺が取るのは君たちのハートだ(キメ顔》
「UZEEEEEEEEEEEEEEEEブラックキャラもう壊れてるよ」
《言ってみただけだ。》
「・・・ねえこれいつまで続くの?」
《なんか主がレッド(マウス)出したいって言ってるんだが》
「カオスになるっていうかマジ誰とk」
《小説の練習のつもりがなぜこうなった》
『早く僕を出してよ~!!!
僕、さんzy「《言わせねーよ!!!》」
ーぴょこんー
(´∀`)ここまで読んで下さり、ありがとうございます
以前なうで、
雫のPC×雫 っていうカプもありだよね
とかなんか超一部のフォロワーさんでお話されていたのを思い出して
書いてみただけです。
実は真面目な練習小説を短編ですが書いてみたいです。
真面目に不真面目に←
学校で友達が小説を連載してまして。
その影響で小説をまた書きたくなってきまして(笑)
まぁ下手くそなんでね、読む方少ないと思うけど、私の場合←
ってことで現実逃避なう!
小説かけたらかきます、はい
ありがとうございました~。