皆さまこんにちは![]()
前回に引き続き、
「洋書編」をお伝えしたいと
思います![]()
参考記事
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「Diary Of A Wimpy Kid」にもれなく
ハマった長男くん。
インターのlibraryで
こちらも発見してきます![]()
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wimpy kid の女の子バージョン的な?![]()
でも、これは数冊読んでもういいや〜
って感じでした![]()
女の子の心情理解するには、
まだ、精神年齢が追いつかない男子![]()
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基本的に洋書は、
本人がスクールで借りて来る事が
多かったですが、
英語苦手母が選ぶとしたら![]()
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基準はコレです![]()
「ニューベリー賞」
受賞作![]()
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(アメリカで出版された児童文学のなかで
もっとも優れた作品に贈られる賞🏆)
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わかりやすいですよね![]()
やっぱり、日本語だと検閲が出来ますが、
英語は本当にわからない![]()
どんな表現がされて、
どんな描写が出て来るのか、
母ではわからないのです![]()
なので、基本的には
インターのlibrarian(司書さん)に
母の事情をお話しし(英語苦手
)、
本の選定には協力して頂いておりましたし、
インターで借りてくるように言ってました!
だけど、それ以外で選ぶとしたら、
デス
例えば、、、
(こちらはNewbery Honor )
などを、せっせと読ませました![]()
他にもたくさんありますが、
ちょっと記録してなかったもので、
題名が思い出せず、、、![]()
(英語苦手がここでも出てしまう
)
でも、前回のLois Lowly さんを含め、
こちらはハズレがないので、ぜひ![]()
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ちなみに、ニューベリー賞などの
有名な本は、必ず翻訳されて日本語版が
あると言うのも、ポイントでした!
前回お話ししたように、
なるべく、母も読めるものは一緒に
読みました![]()
どれも良著でした![]()
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本当は、この後
長男の運命の一冊について書いたのですが、
文字数制限に引っかかりました![]()
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(毎度学ばない母)
なので、また気力があったら、
まとめ直します![]()
いつも、読んでくださって
ありがとうございます![]()
では、今日も暑いですが、
みなさま、良い一日を![]()
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更新しました![]()




