皆さまこんにちは!


いつも、読んで頂いてありがとうございますニコニコ
更新の励みになりますお願いドキドキ



さてさて、不安いっぱいのまま、周りに後押しされインターナショナルスクールに入園した我が家ですが、今日はその中身についての個人的な感想を書いてみたいと思いますウインク





まずは、、、
最初にも書きましたが、



入れて良かった!!!

です

まぁ、細かい気になる点などは、
なきにしもあらずですが(笑)
総合的にみて、
内容的にはかなり満足しています!!

とにかく、まず
先生方が素晴らしいお願いラブラブラブラブラブラブ

非英語ネイティブの先生もいますが、皆さま、本当に中身が素敵ハートハートハート

愛情表現が本当にストレートで、生徒は全員我が子ドキドキみたいな感覚で接してくれます!!
褒め方も桁違い😂✨
ちょっとした事でも、かなりオーバーに褒めてくれますドキドキ


褒められて伸びるタイプの我が子達には、本当に合っていました!!

そして、個人を尊重してくれるところも本当に良かったキラキラキラキラキラキラ

我が家では、産まれた時から、なるべく自分で決めさせるトレーニングをしていました!
理由は、、、

優柔不断な男の人ってモテないでしょう??←
😂😂😂

なので、朝ごはんの時も、
「コップ何色がいい?お皿は?」
とか、本当に日常の簡単なところから。

それに慣れて育っていた長男は、幼稚園でもそれを発揮。

入園してすぐの工作の時間に、バタフライとフラワーどちらがいい?と先生に聞かれ、クラスの長男以外はフラワーを選んだそう。
だけど、長男は、一人だけ「バタフライがいい!!!」と主張したと。
英語ネイティブの先生もさすがに、「本当にいいの?」と確認してくれたそうなのですが、
「うん!もちろん!だってバタフライすてきだからラブラブ」って答えが返ってきたんだって😂


その話を、「本当にあなたの息子は素晴らしい!!!」と興奮気味に話してくれた先生。

あぁ。本当に良かったな😭❤️❤️❤️
って。
日本だったら、ちょっと協調性がない。とか言われ兼ねない場面。

先生は、「みんなが作ったフラワーの上に、長男君のバタフライが飛んで、とても素晴らしい作品になりました!!みんなも、長男君のバタフライがいてくれて良かった!と話してました。」

うぅ😭❤️❤️❤️

その考え方ステキ、、、😭❤️❤️❤️

と、入園してすぐ思った記憶があります照れドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ
他にも、たくさんエピソードがあるので、おいおい綴っていきたいと思いますニコニコ

今日はこの辺でドキドキ
ではまたハート