家に帰ったら珍しく親父だけがおきてた。
もちろん親父は泥酔ですが(笑)
仕事したいのに話し始めた。
もう、何百回ときいた話し。
かと思ったら、珍くお母を褒めだした。
おいおい。今かよ。と思ったけどまぁ聴いてみた。
『お前らがまともに育ったのは全部、妙子の(お母)のおかげだ』と。
おいおい。まだ月曜だぞ。週のはじまりだぞ。
おいおーい!!
泣くんか~い!!
『お前、父ちゃんに育てられて幸せだったか?お前はお前の子供を幸せにできそうか?』
マジ?今その話ししなきゃダメ??
先づ子供がいない。。。
って言うか、え?死ぬの?(笑)
親父の目が目を合わしているはずなのに何故か俺の鼻にしか焦点が合わない(笑)これはマジで答える感じになってた。。。。
だから,本音を。
『俺が幸せだったかは別にして俺の子供は幸せになると思うよ。だって俺が子供にしてあげられることはどうしても親父にしてもらった事がベースになるから』
ちなみに、本心である。
だが。。
『お前の話は回りくどい。だから寝るわ』
!!!
何??
久しぶりにに、ぶっちやけたのに!!恥!!