きゃー

11時間労働の帰り道、幻聴かと思った声の正体は。。。


今日は月曜なのに11時間労働。

頭痛がしてきたのでそれでも早めに帰宅。



職場の玄関を閉めたその瞬間、『紅緒さーん!』

何やら呼ぶ声が。。誰かわたしを呼んだ気がする。

振り返っても誰もいない。












いやいやいや。ちょっと待ってよ。

お彼岸近いし。

まさか、聞こえるはずのない声?



それとも、いよいよ精神的に限界なのか?

精神が病んできた?

浮かんできたのは、ムンクの叫び。

かなり危ない状態なのか??







早く帰ろと駐車場に猛ダッシュ。

すると『紅緒さーん!』今度ははっきり聞こえる。

やーだー。。もっと早く走ろうとすると、

職場の子が本当にわたしを呼んでいました。


よかった。

その子に足がある(笑)






幻聴でも違う世界の声でもなかったわ。



安心して帰宅しました。



めでたしめでたし




























ベランダをカフェのようにしよう思いました。

しかし、黄砂や花粉症、猛暑などがひどくて、断念。


外でゆっくりオシャレなカフェのようにコーヒー飲む。、。無理でした。



意外とやらないものよね。


あー、せっかく椅子やテーブルなどを準備したのになぁ。


無駄でした。





しかし、ふと気づいたことがありました。


今まではお庭の植物を通りに向けて配置しておりました。




それを思い切って、お花だけでもリビングや部屋に向けて植えてみました。



そう、自分のための空間。

そうしたら、おうちの中でもカフェみたいに感じました💡



外に出なくても、お花をみて、ソファに座ってコーヒーを飲む、


ゆったりと外のお花を眺める時間。



それもイイ💡


ベランダカフェはできなくても、お部屋の中からお花見ができるようになりました。



花の配置を変えただけで、カフェ気分、

花粉症の季節にそんなことをおもいました。








先日、両親がウチに来て、食事をしていた時のこと。


母が突然、『紅ちゃんパセリちょうだい』と言い出しました。

私はてっきり乾燥パセリのことだと思い、キッチンに取りに行き『はい!』と瓶を手渡しました。


『違う違う!庭に生えてるパセリよ!』

『えっ?庭のパセリ??』


庭に植えてあるものを必死に思い出して、うちにはパセリは生えてないなぁ。あー!きっとあれだ!



『それ、多分、花の苗だわ!それは食べられないわよ!!』


『そうなの?うっかり紅ちゃんちに来た時、とって行って食べるところだった』と。










おー、セーフ!!

食べちゃいけないものを食べて事故になりニュースで耳にします。こんなことで起こるのかな?と思いました。

幸いその植物に毒はありません。ほんとお腹をくだすなど、事故にならずによかった。。

庭に生えている植物で、水仙など毒がある植物もあります。今回は聞いてくれて、両親も無事でよかったと思いました。

おやすみなさい🌙