星占いの占術家は皆、同じ疑問が東日本大震災後に浮上してるのではないのかな?というの疑問点が一つ。


今回の大震災の莫大なエネルギーによってNASAがどこどこの県がどっち方向に何キロずれたとか、国土地理院が何が何キロもしくは何センチ地下に沈んだ・・とか発表したと色々な所から情報が出ているけど、これが本当なら、日本の兵庫県の明石市を基準に観測されて作られている日本の占星天文暦が2011年3月11日14:46以降の星の度数や位置、緯度経度的なデータが変わってくるのかな?といつも疑問に思っています。


幸か不幸か私の持っている日本占星天文暦は2010年までの分が載っているもので、2011年以降の天文暦をまだ買っていないので、いつ、どのタイミングで今後の天文暦を買ったらいいんだろうと思っています。


ちょこちょこ10年毎に買うのも大変なので今後100年分とか50年分がドーンと載っているのを買いたいと思っていた所にこの大震災が発生(((゜д゜;)))。


もし、天文暦のデータが大震災後以降変わってくるのなら、天文暦だけではなくスターファイヤーやソーラーファイヤーなどのホロスコープ作成機のCDーROMもデータ変更になった後に新しいの買った方がいいのかなあ?と思ったり・・。


今後、2011年3月11日14:46以降に東日本で生まれた赤ちゃんのホロスコープを作る時や、トランジットで星の流れを読む時等、どうしたらいいのでしょう?。


既に天文暦の会社が同じ問い合わせ何件も受けてそうな気もするけど、、


今現在リアルタイムで進行中の世間の西洋占星術の授業では、その辺授業でどう言っているのか?とか気になってます。


ん~、、考え過ぎ??。


東日本大震災発生以降のお勧めの天文暦が知りたいです女の子