チャットレディ恋加のティンカーベルになり台湾!!。-090424_0328~0002.jpg
本題のライブの感想はというと、、

つるの兄ちゃんの雰囲気やテンションが落ち着いた感じでかなりベリーグーでした♪(*'-^)-☆。

それがまた格好良く見えて、つるの剛士というタレントとしての才能と一人の人間として光って見えた。

昨日恋加っちが、つるたけ兄ちゃんは、やっぱりつるちゃんマンだった。って言った意味はこの事。

何でもバカ正直に体当たりして突き進むみたいな(笑)。

強くて特撮ヒーローで恋加っちの好みのタイプそのまんまの実写版(笑)。

・・という意味でした。


歌は全ての曲、つるの兄ちゃんが全力で魂と気持ちを込めて歌っているのがビシバシ伝わってきてめちゃ良かったヾ(≧∇≦*)ゝ。

ライブ中盤にアルバムにも入っている浜田省吾の君に会うまでは、という歌を歌っていたが初めて聴く知らない歌だなと思っていた。

帰宅してから会場で貰ったチラシに載っている収録楽曲解説のとこ読んだら1977年5月に発売した浜田省吾のアルバムに収録されている歌だと知った。

・・そ、そりゃつるの兄ちゃんと同年代の恋加ちゃんも全然知らないはずだわ・・と納得!!。

1977年5月ったら恋加っちまだ生後3か月半だもん:*:・( ̄∀ ̄)・:*:。


年齢の話が出たところで言うと、一昨日のライブで、つるの兄ちゃんが力強く歌っている姿をガン見していて恋加ちゃんが感じた事。

自分と一歳しか違わないつるのさんが頑張って築き上げたタレントつるの剛士の地位、羞恥心、結婚生活と3人のお子様・・という、つるの兄ちゃんの人生や頑張りを強くて感じて、ほぼ同じ32年という年数を生きている自分の人生の時間の重みを強く感じた時間でもあった。

ただつるちゃん見てめちゃ格好ィー(☆o☆)とかGLAYのテルに似てるとかそれだけを思ってた訳じゃないよ(笑)。

真ん前にモロ近に立って歌っているつるちゃんをガン見しながら、そんな事も実は恋加ちゃんは感じていたのだ・・。


何か無言でそんな事感じさせるつるの兄ちゃんが凄くて偉大に見えた瞬間でした。

そういう、いろ~んな意味でめちゃ格好ィーつるの兄ちゃんのビルボードライブでした。