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連日ネカフェ5時間パックで入り浸りしていたら流石に疲れた。

アイドルのDVD以外では県庁の星と靖国~YASUKUNI~を見ました。

県庁の星、、結構良かった。

柴咲コウって今まで嫌いだったけど初めて演技してるとこ見たら結構良かった。

サバサバした役がそのまま本人!って勝手なイメージさせるから演技上手いんでしょうね。

県庁の星、上映していた時、見に行きたかったが結局行かなかったのでGEOで思い掛けず見付けて速攻借りた。

お洒落な映画に飽きてきた時、こういうローカルチックな映画に癒されて更に楽しめます。

映画の舞台は茨城県だったのでてっきりそのまま茨木県庁で撮影したのかと思ったら旧香川県庁で撮影したそうです。

織田裕二が民間研修を経て人間として成長して、その上、未来の結婚相手まで見付けた姿も良かった。

県庁の星は三連休に入った初日に見たんだ(・ω・)/。


もう一つ靖国も見に行きたかったが行けずだったのでこちらもGEOで見付けて速攻借りた。

靖国は内容が重かった。

映画かと思ったらドキュメンタリータッチだったので想像と違った。

まだ生きていた頃の昭和天皇が写っていて平成生まれの子達は昭和天皇の事知らないのかな?と変なポイントの感想を持った(笑)。


昭和が終わった時、恋加は小学校高学年で10歳過ぎ位だったので、年齢的に考えて恋加っちと同年代の世代の人達は人生を終えるまで昭和~平成~と、もう一つの元号の時代まで生きれるかもしれませんね。

自分の死んだ後に恋加が書いたブログ100年後や200年後の自分の子孫に読んでもらえたら凄いロマンのある話だなぁと思う。

まぁそれほど大した事書いてませんが(^_^;)、恋加が何百年も何千年前の自分のルーツや先祖がどんな人か全く知らないので知りたいと思ったのが、子孫の世代までブログ残したいと思ったきっかけです。

・・重い?(笑)。