田舎の葬式は大変だ(*_*)。

都会のお葬式の様に全て葬儀屋さんがやってくれる訳ではないので毎日、弔問客の接待や会食や葬儀の準備、後片付けでバタバタで家中ヘトヘト・・。

手伝いの親戚の人達も総動員で何とか乗り切り。


でも、火葬場に向かうバスに乗ってる時と火葬が終わり祖母が骨だけになり戻ってきた時、お墓にお骨を埋葬する時が一番辛いね。


自宅から出棺して祖母の生家に立ち寄りそれから国道を5~10分位行き、ちょっと山の中にある町の火葬場に向かう時が1番リアルだった。

日曜日の夜、初七日の法要を終えて一先ず一旦終了。


昨日の早朝に毎朝の墓参り仕事を終えて帰ってきた後、午前中は朝ご飯も食べないでひたすら寝てました。


帰省する度にお見舞いに行った祖母のグループホームにはもう行く事がないので、これから段々祖母がいなくなった事を実感してくるんでしょうね。