2冊。
昨日、届いたあ~。。
福田和子本人が書いた『涙の谷』と、佐野真一の『東電OL殺人事件』。。
偶然だがどっちも私が東京に引っ越して来た年の1997年に逮捕されたり、起きた事件。。これ注文した後から気付いた事。。
昨日の夜からさっきまで涙の谷の方読んでました。。
福田和子って、さも悪女
と、だいぶ世間から誤解されてるみたいけど、周囲から裏切られて酷い目に遭わされて、そういう面では可哀相なとこもある人なのかと・・。。
本当の福田和子ってそう欲の塊は無いし強情でもないと思った。
実は福田和子の本は前から読みたくて以前1度池袋の書店に注文したが品切れと絶版で手に入らなかった。
なので、こういうネット書店て簡単に欲しい本が検索で1度で探せてボタン一つで注文出来て助かります(・∀・)。
