前回のブログで新たに始まったワタリィタウンの街開発記ですが、今回は道を広げつつ人々の生活スペースを開拓していこうと思います。


つってもセンスないんでどうしたもんか、、、。

と、ブログ始めるその前に。


前回の記事のスクショが夜になるとめっちゃ見にくくブログ的にアレな気がしたので、設定から昼のみのモードに切り替えます。



ついでに道路にいちいち通りの名前が表示されるのも邪魔なんでOFFにしてっと。


前回の記事でちょっとした住宅地を作ったワケなんですけども、なんか人口が知らんまに400人を突破したようです。



小さな集落なる称号を頂きました!


そして新しいサービスやら施設がアンロック。

ゴミ処理をしなければいけないのです。めんどくさ

そんでもって学校を建てて市民の教養を高めつつ、診療所を駆使して市民の健康維持も考えねばならんのです。


ゴミ溜めの街からは人々が去っていき、企業によっては学校出てないと雇わないぜ!みたいな所もあるのでどれも無視はできない項目ですね。



ゴミ集積場はとりあえず汚染されたどうし工場達と仲良くやってもらいましょうね。

が、ゴミ収集車はここを起点に街を巡回していくので動線が最悪。住宅地へのアクセスを考えねばですね。


まぁそれは後回しで小学校を建てて市民の学力向上を図ろうと思う。



紫色のが小学校。影響を及ぼす範囲は決まっているので住宅街の近くに建設します。

そして学校を建ててる間に人口は800人に。



ワタリィタウンは立派な村になったようです。

またまた新たなサービスと機能が実装されましたね。

細かなことは実際にその機能を使う時に説明するとして、とりあえず今のところ順調です。



診療所で周辺地域に医療サービスを提供するのも忘れずに。

影響下にある住宅は健康度が上がり住宅が赤から水色に変わります。



こんな所に800人も居るんかいなと思わなくもないけれど、、、。今のところ順調です!


ついでに工業&商業区域が発展したことにより働き手である人口が足りなくなってきた模様。



画面右下のバーが現在の需要を示しているのですが、住宅区画である緑色のバーがびょーんと伸びてますね。

すなわち家を建てろと言っている。

てなわけで住宅地を増設していきます。



既存の区画を広げていきます。

路地には砂利道を起用して田舎感を演出する。



もう待ってましたと言わんばかりにインフラ網の完成を待たずにポコポコと建ち始める家。

住宅の数なんて関係ないとばかりにガンガン上がる人口。 


そろそろ空いた土地に手を入れていこうかなと思います。

次回はここを発展させていこうかなと考えております。



住宅地と工業地区の間のスペースですね。


でわ!